プレサンスコーポレーション(3254)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 16億7249万
- 2013年6月30日 -68.94%
- 5億1941万
- 2013年9月30日 +77.96%
- 9億2437万
- 2013年12月31日 +39.23%
- 12億8698万
- 2014年3月31日 +42.58%
- 18億3494万
- 2014年6月30日 -63.24%
- 6億7456万
- 2014年9月30日 +93.57%
- 13億571万
- 2014年12月31日 +49.9%
- 19億5728万
- 2015年3月31日 +31.84%
- 25億8057万
- 2015年6月30日 -62.9%
- 9億5737万
- 2015年9月30日 +76.26%
- 16億8746万
- 2015年12月31日 +44.84%
- 24億4409万
- 2016年3月31日 +32.75%
- 32億4453万
- 2016年6月30日 -71.54%
- 9億2350万
- 2016年9月30日 +102.85%
- 18億7336万
- 2016年12月31日 +44.73%
- 27億1129万
- 2017年3月31日 +39.65%
- 37億8624万
- 2017年6月30日 -61.66%
- 14億5171万
- 2017年9月30日 +69.63%
- 24億6249万
- 2017年12月31日 +41.08%
- 34億7409万
- 2018年3月31日 +32.63%
- 46億767万
- 2018年6月30日 -62.67%
- 17億1982万
- 2018年9月30日 +65.83%
- 28億5197万
- 2018年12月31日 +44.46%
- 41億2002万
- 2019年3月31日 +34.35%
- 55億3525万
- 2019年6月30日 -68.67%
- 17億3400万
- 2019年9月30日 +97.64%
- 34億2700万
- 2019年12月31日 +52%
- 52億900万
- 2020年3月31日 +40.66%
- 73億2700万
- 2020年6月30日 -70.22%
- 21億8200万
- 2020年9月30日 +94.96%
- 42億5400万
- 2020年12月31日 +46.52%
- 62億3300万
- 2021年3月31日 +31.54%
- 81億9900万
- 2021年6月30日 -76.56%
- 19億2200万
- 2021年9月30日 +91%
- 36億7100万
- 2021年12月31日 -57.7%
- 15億5300万
- 2022年3月31日 +130.33%
- 35億7700万
- 2022年6月30日 +50.49%
- 53億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/23 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,960 82,854 115,982 180,745 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 7,712 16,029 20,579 29,330 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産販売事業」はマンションの企画開発と販売を主たる事業としており、「その他事業」は建築請負工事、不動産賃貸・仲介・管理、家賃等債務保証業、損害保険代理事業等を行っております。2024/12/23 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/23 15:10
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/12/23 15:10
(注)1.その他不動産販売とは、商業用店舗、開発用地等の住宅以外の不動産の販売であります。報告セグメント 合計 不動産販売事業 その他事業 その他の収益 267 3,460 3,727 外部顧客への売上高 153,359 7,951 161,311
2.不動産販売附帯事業とは、床コーティング等引渡後オプション工事、及び不動産売買の仲介手数料等であります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/12/23 15:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/23 15:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社は、主要販売エリアの近畿圏、東海・中京圏、首都圏及び沖縄を含む地方中核都市において、中心部の選別した場所での分譲マンションの供給に注力してまいりました。2024/12/23 15:10
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高180,745百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益27,610百万円(同8.2%増)、経常利益28,015百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益21,017百万円(同20.0%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/12/23 15:10
当社グループは、主に大阪府、愛知県及び兵庫県で賃貸マンション等の賃貸不動産を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は559百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は751百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/23 15:10
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。