営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 4570万
- 2014年9月30日 +110.67%
- 9628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/14 15:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △316,319 四半期連結損益計算書の営業利益 45,702
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/11/14 15:22
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(千円) 全社費用(注) △336,984 四半期連結損益計算書の営業利益 96,280 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度(通期)におけるマンションの竣工・引渡しは、12物件を予定しておりますが、竣工・引渡し時期が下半期にやや偏重しており、当第2四半期連結累計期間の売上計上対象は、5物件となっております。2014/11/14 15:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績におきましては、売上高は8,119百万円(前年同四半期比18.3%増)、営業利益は96百万円(同110.7%増)、経常損失は53百万円(前年同期は経常損失113百万円)、四半期純損失は77百万円(前年同期は四半期純損失139百万円)となりました。
売上高及び利益額は、前年同四半期比では増収・増益となりましたが、今年度当初の連結業績予想からは若干下回る結果となりました。これは、マンションの引渡し戸数が目標に対し未達であったことと、広告宣伝費・外注費等の上昇による販売経費の増加が主因であります。