仕掛販売用不動産
個別
- 2013年6月30日
- 60億6159万
- 2014年6月30日 +4.07%
- 63億839万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2014/09/26 15:11 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)面積は未売却分の住居専有面積によっております。2014/09/26 15:11
(c) 仕掛販売用不動産
- #3 事業等のリスク
- (5) 保有不動産の価格変動に係るリスクについて2014/09/26 15:11
当社は、販売用不動産並びに仕掛販売用不動産の資産を保有しております。そのため、当該資産の時価の変動に伴い、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 借入金への依存について - #4 担保に供している資産の注記
- ※担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2014/09/26 15:11
前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 販売用不動産 - 千円 1,166,508 千円 仕掛販売用不動産 5,576,478 千円 6,308,192 千円 建物 52,138 千円 271,092 千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- たな卸資産の評価基準及び評価方法2014/09/26 15:11
主なたな卸資産であります、販売用不動産、仕掛販売用不動産及び仕掛品の評価基準及び評価方法につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 当事業年度の経営成績の分析