仕掛販売用不動産
連結
- 2015年6月30日
- 86億8962万
- 2016年6月30日 +29.49%
- 112億5206万
個別
- 2015年6月30日
- 86億8962万
- 2016年6月30日 +29.73%
- 112億7294万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/09/23 9:36 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2016/09/23 9:36
前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 販売用不動産 763,552 千円 670,450 千円 仕掛販売用不動産 7,473,327 千円 10,155,834 千円 建物及び構築物 - 千円 630,814 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- たな卸資産の評価基準及び評価方法2016/09/23 9:36
主なたな卸資産であります、販売用不動産、仕掛販売用不動産及び仕掛品の評価基準及び評価方法につきましては、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券
(1)時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/09/23 9:36