仕掛販売用不動産
連結
- 2020年6月30日
- 160億6344万
- 2021年6月30日 +16.33%
- 186億8621万
個別
- 2020年6月30日
- 161億1344万
- 2021年6月30日 +16.28%
- 187億3621万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② たな卸資産2021/09/27 12:01
ア.販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保に係る債務2021/09/27 12:01
前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 販売用不動産 873,804千円 687,550千円 仕掛販売用不動産 14,582,885千円 17,489,564千円 建物及び構築物 1,373,541千円 1,122,841千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動及び投資活動における資金の減少が、財務活動における資金の増加を上回ったため、前連結会計年度末に比べ17億4百万円減少の71億93百万円となりました。2021/09/27 12:01
これは主に、コロナ禍においても高騰が続く都心の不動産市場と、投資用ワンルームマンション市場を取り巻く状況、低金利下の金融市場等を総合的に判断し、好立地に絞った用地に関しては大型物件についても積極的に購入してきたため、仕掛販売用不動産が増加し、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなったことによるものであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2021/09/27 12:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 当事業年度 販売用不動産 2,204,455 仕掛販売用不動産 18,736,211
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.販売用不動産等の評価」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2021/09/27 12:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 当連結会計年度 販売用不動産 2,225,450 仕掛販売用不動産 18,686,211
当社グループでは、販売用不動産等について、当連結会計年度末における帳簿価額と正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しており、また、正味売却価額は売価から見積追加工事原価及び見積販売直接経費(以下「見積追加コスト」という。)を控除することにより算定しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/09/27 12:01
(1)販売用不動産、仕掛販売用不動産、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)