売上高
連結
- 2023年6月30日
- 202億6484万
- 2024年6月30日 +38%
- 279億6591万
個別
- 2023年6月30日
- 199億3870万
- 2024年6月30日 +29.34%
- 257億8939万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「不動産事業」、「ホテル事業」の2つを報告セグメントとしております。「不動産事業」は不動産開発販売、不動産仕入販売、不動産仲介、不動産賃貸事業等に関連する事業を行っております。「ホテル事業」はホテル運営等に関連する事業を行っております。2024/09/27 11:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2024/09/27 11:50
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 東急不動産株式会社 8,249,688 不動産事業 ケネディクス株式会社 7,926,863 不動産事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/09/27 11:50
(概算額の算定方法)売上高 3,595,966千円 営業利益 87,579千円 経常利益 19,337千円 税金等調整前当期純損失 40,395千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ③ ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準2024/09/27 11:50
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(ホ)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)2024/09/27 11:50
(注)「その他の収益」には、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収益等が含まれております。(単位:千円) その他の収益(注) 445,181 2,000 447,181 外部顧客への売上高 20,112,382 152,463 20,264,845
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/09/27 11:50 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/09/27 11:50
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ④ 事業領域の拡大2024/09/27 11:50
当社グループは、企業価値の向上と持続的成長を重要視しており、そのためには事業領域の拡大に取り組む必要があると認識しております。これに対応するため、2024年2月に株式会社ケーナインを子会社化し、東京南西部や川崎市・横浜市内における戸建・テラスハウス分譲事業や、アパートの開発事業をグループの基軸事業として取り込んでおります。これに伴い、シナジー効果も含めた新たな事業展開や優秀な人員確保による売上高・利益の持続的拡大が可能と認識しております。
⑤ 財務体質の一層の強化と持続的な成長に向けた取り組み - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産事業)2024/09/27 11:50
不動産事業につきましては、売上高は277億47百万円(前連結会計年度比38.0%増)、セグメント利益は38億73百万円(同10.4%増)となりました。
このうち、不動産開発販売につきましては、都市型賃貸マンション等11棟712戸及び戸建・テラスハウス分譲等23戸並びに用地5件の売却により、売上高は271億15百万円(同38.5%増)となりました。都市型賃貸マンション開発については、棟数・戸数ともに期初予定以上の売上を計上することができました。また、戸建・テラスハウス分譲等につきましては、株式会社ケーナイン(2024年2月29日に子会社化)が主に東京23区南西部や川崎市・横浜市等において売上計上したものであります。不動産仕入販売につきましては、中古分譲マンションの買取再販(1戸)により、売上高は46百万円(同23.7%増)となりました。その他不動産事業につきましては、不動産仲介及び不動産賃貸業等により、売上高は5億85百万円(同18.0%増)となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/09/27 11:50
当社グループでは、東京都その他地域において、賃貸用マンション等(土地を含む)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は201,781千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は230,320千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準2024/09/27 11:50
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※ 顧客との契約から生じる収益2024/09/27 11:50
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。