訂正有価証券報告書-第23期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(ハ)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒等による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しておりましたが、株主優待制度の廃止に伴い2020年6月末をもって株主優待ポイントが全て失効したことにより、当連結会計年度末より計上しておりません。
① 貸倒引当金
債権の貸倒等による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
② 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度以降において発生すると見込まれる額を計上しておりましたが、株主優待制度の廃止に伴い2020年6月末をもって株主優待ポイントが全て失効したことにより、当連結会計年度末より計上しておりません。