当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年11月30日
- 23億400万
- 2015年11月30日 +91.49%
- 44億1200万
個別
- 2014年11月30日
- 16億2200万
- 2015年11月30日 +62.95%
- 26億4300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (要件)2016/02/26 15:49
利益連動給与損金経理前連結当期純利益が当初予算(連結予算)を達成していること。
※当初予算(連結予算)は平成28年1月8日発表の通期決算短信における通期連結業績予想として対外発表を行ったもの。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/02/26 15:49
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産の部2016/02/26 15:49
当連結会計年度末の純資産合計は、当期純利益の計上により利益剰余金が4,412百万円増加、配当金の支払いにより利益剰余金が488百万円減少、新株の発行により1,137百万円増加、自己株式の取得及び処分により自己株式が313百万円増加、合同会社アンビエントガーデン守山の完全子会社化に伴い少数株主持分が1,541百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末と比べ3,387百万円増加し、28,353百万円となっております。
(3) 経営成績の分析 - #4 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つであると認識しております。配当につきましては、業績を反映させるとともに、今後の事業計画、財政状態等を総合的に勘案したうえで実施することを基本方針としております。今後の事業展開、事業拡大並びに財務体質の強化等、将来に備えた内部留保を図ることで、実績に裏づけられた利益還元を行ってまいります。
当社は、株主総会決議による年1回の期末配当を基本的な方針としております。なお、当社は、取締役会の決議によって、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款で定めております。
当期の配当に関しましては、当初、当期純利益が2,600百万円の見込みであったものが、4,412百万円と予想を上回ったこと、また平成27年10月26日付にて東京証券取引所市場第一部への市場変更を記念し、1株当たり3円の記念配当を実施することとしたことにより、当初予想の1株当たり26円より7円増額し、33円の配当を実施することとし、平成28年2月25日開催の第34期定時株主総会において決議されました。配当金の総額は、763百万円であります。2016/02/26 15:49 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/26 15:49
3 当社は、平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 2,304 4,412 普通株式に係る当期純利益(百万円) 2,281 4,412 普通株主に帰属しない金額(百万円) 22 - (うち新株予約権)(株) (622,707) (723,854) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―