有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (内部統制会議)2017/02/28 13:12
内部統制会議は、当社グループにおける内部統制に関して横断的な協議を行う会議体をいい、会社法に基づく内部統制を主な対象とする「会社法部会」及び金融商品取引法に基づく内部統制を主な対象とする「金融商品取引法部会」を設置しております。各部会は、管理部及び経理部を所管部門として、会議の目的に応じて構成員を指名し、「内部統制システム構築の基本方針」ほか内部統制の整備及び運用に係る各種基本方針の策定や内部統制に関連するリスクの評価等を行っております。
(情報セキュリティ委員会) - #2 事業の内容
- また、設計業務、建築工事、分譲マンション販売については、それぞれ設計事務所、建設会社、販売会社に外注・業務委託を行うことにより、事業拡大に伴う固定的なコストの抑制を図っております。2017/02/28 13:12
当社グループは、マンションや商業施設等の開発及び不動産の賃貸等を通じて、不動産投資信託(J-REIT)、不動産投資ファンド、一般事業法人、個人投資家及びマンション購入者といった幅広い顧客・ニーズに対して商品・サービスの提供を行っております。
当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/02/28 13:12
(注) 提出日現在の発行数には、平成29年2月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年2月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 25,518,127 25,518,127 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 25,518,127 25,518,127 ― ― - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品及び貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。2017/02/28 13:12 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/02/28 13:12
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針