支払手形及び買掛金
連結
- 2016年11月30日
- 29億1500万
- 2017年11月30日 +25.49%
- 36億5800万
個別
- 2016年11月30日
- 30億2400万
- 2017年11月30日 +21.73%
- 36億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の部2018/02/28 9:31
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比べ、18,764百万円増加し、127,088百万円となっております。このうち流動負債は10,743百万円増加し、39,182百万円となっており、固定負債は8,021百万円増加し、87,906百万円となっております。流動負債の主な増加要因は、支払手形及び買掛金が742百万円、短期借入金が1,604百万円、1年内返済予定の長期借入金が7,589百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。固定負債の主な増加要因は、長期借入金が10,025百万円増加する一方で、新株予約権付社債が1,435百万円減少したことなどによるものであります。
③ 純資産の部 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であります。このうち上場株式は、市場価格変動リスクに晒されております。当該リスクについては、定期的に時価を把握することで、リスクの軽減を図っております。2018/02/28 9:31
営業債務である支払手形及び買掛金については1年以内の支払期日であります。
短期借入金、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金については、ほとんどが金利の変動リスクに晒されております。また、当該資金調達に係る流動性リスクに関しては、定期的に資金計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。