固定資産
連結
- 2022年11月30日
- 1235億8100万
- 2023年11月30日 -22.66%
- 955億7800万
個別
- 2022年11月30日
- 1460億7400万
- 2023年11月30日 -23.75%
- 1113億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/02/28 13:02
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,090百万円は、セグメント間取引消去△251百万円、各報告セグメントに配賦されない全社費用△6,838百万円が主であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。合計 調整額(注) 1,2,3 連結財務諸表計上額 減価償却費 1,172 160 1,332 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 39,794 514 40,308
2.セグメント資産の調整額87,589百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産の主なものとしましては、提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/02/28 13:02
有形固定資産 太陽光発電設備(その他)及び社用車(その他)等であります。
② リース資産の減価償却方法 - #3 事業等のリスク
- 経済情勢の悪化や不動産市況悪化等により販売用不動産としての価値が大きく減少した場合には、棚卸資産の簿価切下げに伴う損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。2024/02/28 13:02
(5) 固定資産の減損について
当社グループは、インカムゲインの最大化を企図してフィー収入ビジネスを強化する戦略を推進しております。経済情勢や不動産市況の悪化による賃料水準の低下や空室率の上昇等、賃貸用不動産の収益性が著しく低下した場合等には固定資産の簿価切下げに伴う損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/02/28 13:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は以下のとおりであります。
2024/02/28 13:02前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)その他 - 9 計 - 9 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は以下のとおりであります。
2024/02/28 13:02前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)(百万円) (百万円) 建物及び構築物 8 0 土地 19 - その他 0 13 計 28 13 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。
2024/02/28 13:02前連結会計年度
(自 2021年12月1日
至 2022年11月30日)当連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)(百万円) (百万円) 建物及び構築物 8 89 その他 4 8 計 12 97 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/02/28 13:02
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 建設仮勘定 3,094 150 その他(有形固定資産) 14 4 差入敷金保証金 - 1,118
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/02/28 13:02 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/02/28 13:02
(百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 匿名組合出資の実行により、新たに合同会社りょうぜん開発を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次の通りです。2024/02/28 13:02
出資持分の取得により、新たに関連会社であったShangri-La Kyoto Nijojo特定目的会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 2,658 百万円 固定資産 - 百万円 流動負債 △0 百万円
株式取得により、新たに株式会社ネスタリゾート神戸を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに当該会社の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 11,116 百万円 固定資産 36 百万円 流動負債 △18 百万円 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/02/28 13:02
当連結会計年度の資産合計は、前連結会計年度末と比べ、1億円減少し、4,134億円となっております。主な増減要因は、販売用不動産、仕掛販売用不動産、有形固定資産が213億円の減少、投資その他の資産が88億円の増加、現金及び預金が7億円の減少によるものであります。
(負債) - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/02/28 13:02
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(12,008百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(15,288百万円)であります。また、主な減少額は保有目的の変更による棚卸資産への振替(29,567百万円)によるものであります。当連結会計年度の主な増加額は、固定資産の新規取得(4,261百万円)、工事の進捗による建設仮勘定の増加(2,339百万円)であります。また、主な減少額は保有目的の変更による棚卸資産への振替(43,234百万円)によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度の期末時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- (保有目的の変更)2024/02/28 13:02
保有目的の変更により、有形固定資産から棚卸資産へ43,247百万円を振替えております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法を採用しております。2024/02/28 13:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)