賞与引当金
連結
- 2014年10月31日
- 950万
- 2015年10月31日 ±0%
- 950万
個別
- 2014年10月31日
- 700万
- 2015年10月31日 +7.14%
- 750万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度の負担額を計上しております。2016/01/26 15:02 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/01/26 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年10月31日) 当事業年度(平成27年10月31日) 未払事業税否認 5,746 3,822 賞与引当金 2,494 2,479 修繕積立金 - 3,642
前期及び当期における当該差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/01/26 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 未払事業税否認 6,448 4,644 賞与引当金否認 3,414 3,157 修繕積立金 - 3,642
- #4 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2016/01/26 15:02
ロ 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度の負担額を計上しております。