- 3258
- 2020/06/17
- 時価
- 2049億円
- PER
- 21.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-2.37倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.39%
- ROA
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2015年3月31日
- 3387億8587万
- 2016年3月31日 +21.67%
- 4121億8764万
個別
- 2015年3月31日
- 1429億2496万
- 2016年3月31日 +35.66%
- 1938億8565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ホテル事業は、ビジネスホテルの保有、運営を行っております。2016/06/20 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- ④為替の変動2016/06/20 15:00
当社グループの業務は為替レートの変動を受けます。円が上昇した場合、外貨建て取引の円換算額は目減りすることになります。さらに当社グループの資産及び負債の一部の項目は、連結財務諸表作成のために円換算されております。これらの項目は元の現地通貨における価値が変わらなかったとしても、円換算後の価値が影響を受ける可能性があります。
⑤株価の変動 - #3 保証債務の注記(連結)
- 2016/06/20 15:00
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/20 15:00
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 3,687 ― ― ― その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 314,988,082 381,242,228 ― ―
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/20 15:00 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/20 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △2,055,529千円 △1,218,130千円 繰延税金負債 合計 △2,779,412千円 △1,904,362千円 差引:繰延税金負債の純額 △2,447,658千円 △1,553,632千円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/20 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 222,165千円 204,830千円 役員退職慰労引当金 140,736千円 145,086千円 (繰延税金負債) その他投資有価証券評価差額金 △2,055,529千円 △1,218,130千円 繰延税金負債 合計 △3,021,462千円 △2,363,013千円 差引:繰延税金負債の純額 △2,079,367千円 △1,569,491千円 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積もり2016/06/20 15:00
当社グループの連結財務諸表及び財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積もりを必要とします。経営者は、これらの見積もりについて過去の実績等を勘案し合理的に判断しておりますが、実際の結果は、見積もり特有の不確実性があるため、これらの見積もりと異なる場合があります。
(2) 財政状態の分析 - #9 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/06/20 15:00 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金:退職慰労金運営要領に基づく退職一時金制度を採用しております。2016/06/20 15:00
なお、当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。2016/06/20 15:00 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (注)4 社債、長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2016/06/20 15:00
前連結会計年度(平成27年3月31日) - #13 関係会社に関する資産・負債の注記
- 1 (関係会社に対する資産及び負債)2016/06/20 15:00
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。