- 3258
- 2020/06/17
- 時価
- 2049億円
- PER
- 21.43倍
- 2010年以降
- 赤字-21.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 赤字-2.37倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.39%
- ROA
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2019年3月31日
- 22億1400万
- 2020年3月31日 -28.23%
- 15億8900万
個別
- 2019年3月31日
- 14億2600万
- 2020年3月31日 +31.91%
- 18億8100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (4) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/09/23 13:50
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税及び地方消費税の会計処理
税抜き方式によっております。
② 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2020/09/23 13:50 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/23 13:50
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成31年(2019年)3月31日) 当事業年度(令和2年(2020年)3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,212百万円 △1,857百万円 繰延税金負債 合計 △1,823百万円 △2,264百万円 差引:繰延税金負債の純額 △1,426百万円 △1,881百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/09/23 13:50
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(平成31年(2019年)3月31日) 当連結会計年度(令和2年(2020年)3月31日) (繰延税金負債) その他投資有価証券評価差額金 △1,212百万円 △1,857百万円 繰延税金負債 合計 △5,501百万円 △4,241百万円 差引:繰延税金負債の純額 △2,084百万円 △1,243百万円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/09/23 13:50
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。