- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額33,519百万円には、本社管理部門の債権の相殺消去△535,255百万円、連結消去された関係会社株式△10,292百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産579,067百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/24 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△1,334百万円には、セグメント間取引消去914百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,248百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額207,663百万円には、本社管理部門の債権の相殺消去△88,914百万円、連結消去された関係会社株式△10,292百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産306,870百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整しております。
3 その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2022/06/24 15:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
2022/06/24 15:19- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[不動産事業]
当連結会計年度は、前期は物件売却を行ったこと等により、売上高は、10,407百万円(前期222,525百万円 前期比95.3%減)、営業利益は、2,882百万円(前期94,549百万円 前期比97.0%減)と減収減益となりました。
[ホテル事業]
2022/06/24 15:19