資産
連結
- 2021年9月30日
- 4371億9300万
- 2022年3月31日 -2.55%
- 4260億2700万
- 2022年9月30日 +2%
- 4345億4900万
個別
- 2022年3月31日
- 3068億7000万
- 2022年9月30日 -5.99%
- 2884億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ホテル事業は、ビジネスホテルの保有、運営を行っております。2022/12/28 15:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△243百万円には、セグメント間取引消去435百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△678百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額213,206百万円には、本社管理部門の債権の相殺消去△64,988百万円、連結消去された関係会社株式△10,292百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産288,487百万円が含まれております。
2 セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整しております。
3 その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2022/12/28 15:58 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 3 会計方針に関する事項2022/12/28 15:58
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/12/28 15:58
前中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) その他 ― 百万円 △13 百万円 無形固定資産 ― 百万円 △0 百万円 計 ― 百万円 10,575 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/12/28 15:58
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/12/28 15:58 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務2022/12/28 15:58
担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/28 15:58
- #9 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2022/12/28 15:58
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産 9 百万円 7 百万円 無形固定資産 7 百万円 8 百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/28 15:58
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入26,314百万円、貸付金の回収による収入894百万円(前年同期比11百万円減)等があり、この結果26,797百万円の資金の増加(前年同期比16,799百万円増)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/12/28 15:58
ユニゾグループは、所有する一部の有形固定資産にアスベストを使用しており、当該資産の除去時にアスベスト撤去に係る義務を有しています。
建物解体時における残存石綿量を見積るためには、建物の一部解体を含めた実地調査が必要であり、賃貸稼働中の建物で当該調査を実施することは非常に困難であります。また、老朽化等を原因とする資産の物理的使用可能期間の予測による債務の履行時期の見積りが困難であり、具体的な経営計画に基づかない限り解体時期を見積ることができません。従って、資産除去債務を合理的に見積ることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #12 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/12/28 15:58
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法 - #13 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2022/12/28 15:58
(*1) 「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3)デリバティブ取引 4 4 ― 資産計 208,289 208,289 ― (4)社債 79,000 30,904 △48,095
(*2) 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(2)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。 - #14 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/28 15:58
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 173,515 189,651 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 173,515 189,651