- #1 担保に供している資産の注記(連結)
(2) 担保付債務
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当中間連結会計期間(2022年9月30日) |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 5,003 | 百万円 | 8,338 | 百万円 |
| 長期借入金 | 135,890 | 百万円 | 140,648 | 百万円 |
| 計 | 140,894 | 百万円 | 148,986 | 百万円 |
2022/12/28 15:58- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当中間連結会計期間において、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題は以下のとおりであります。
当社グループは当中間連結会計期間末において有利子負債が234,434百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金19,054百万円、社債51,000百万円、長期借入金146,379百万円)と手元流動性18,395百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間連結会計期間において経常損失596百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
2022/12/28 15:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出11,147百万円(前年同期比80,337百万円減)等があり、この結果22,197百万円の資金の減少(前年同期比2,763百万円増)となりました。
③ 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
2022/12/28 15:58- #4 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において有利子負債が142,607百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金14,094百万円、社債51,000百万円、長期借入金59,512百万円)と手元流動性10,246百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間会計期間において経常損失60百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
2022/12/28 15:58- #5 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは当中間連結会計期間末において有利子負債が234,434百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金19,054百万円、社債51,000百万円、長期借入金146,379百万円)と手元流動性18,395百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間連結会計期間において経常損失596百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
2022/12/28 15:58- #6 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2022年3月31日)
| 連結貸借対照表計上額(百万円) | 時価(百万円) | 差額(百万円) |
| (4)社債 | 79,000 | 30,904 | △48,095 |
| (5)長期借入金 | 163,944 | 160,592 | △3,352 |
| 負債計 | 242,944 | 191,497 | △51,447 |
(*1) 「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
(*2) 以下の金融商品は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(2)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
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