- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当中間連結会計期間において、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題は以下のとおりであります。
当社グループは当中間連結会計期間末において有利子負債が234,434百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金19,054百万円、社債51,000百万円、長期借入金146,379百万円)と手元流動性18,395百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間連結会計期間において経常損失596百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
2022/12/28 15:58- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、セグメントごとの売上高と営業利益の概況については、「(1) 経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。
ⅱ 営業外損益及び経常利益
当中間連結会計期間の営業外収益は前中間連結会計期間比212百万円減の497百万円となりました。これは、投資有価証券の売却により受取配当金が減少したこと等によるものです。
2022/12/28 15:58- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は当中間会計期間末において有利子負債が142,607百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金14,094百万円、社債51,000百万円、長期借入金59,512百万円)と手元流動性10,246百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間会計期間において経常損失60百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
2022/12/28 15:58- #4 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは当中間連結会計期間末において有利子負債が234,434百万円(1年内償還予定の社債18,000百万円、1年内返済予定の長期借入金19,054百万円、社債51,000百万円、長期借入金146,379百万円)と手元流動性18,395百万円(現金及び預金)に比し高水準な状況にある一方、当中間連結会計期間において経常損失596百万円を計上しました。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しています。
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