9007 小田急電鉄

9007
2026/07/28
時価
6658億円
PER 予
16.29倍
2010年以降
赤字-93.53倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.95-3.7倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
7.55%
ROA 予
2.75%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 14:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業セグメントを含
んでおります。
ホテル業、レストラン飲食業、旅行業、ゴルフ場業、鉄道メンテナンス業、自動車整備販売業、ビル管理・メンテナンス業、広告代理業、園芸・造園業、経理代行業、保険代理業及び介護・保育業
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額170百万円は、セグメント間取引消去215百万円及びのれん償却額△44百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額54,705百万円は、セグメント間取引消去△91,669百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産146,374百万円であります。
(3) 減価償却費の調整額△241百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用とその償却額が含まれております。2014/06/27 14:09
#3 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
※5 保有目的を変更し、分譲土地建物から固定資産へ振替えた金額は次のとおりであります。
2014/06/27 14:09
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
また、鉄道事業固定資産のうち、一部の構築物(取替資産)については、取替法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~60年
車両 10~13年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 14:09
#5 固定資産圧縮損の注記
固定資産圧縮損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
工事負担金等の受入による圧縮額52,119百万円工事負担金等の受入による圧縮額3,460百万円
2014/06/27 14:09
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
土地・建物273百万円土地・建物5,207百万円
2014/06/27 14:09
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の主な内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
土地・建物3,264百万円車両242百万円
2014/06/27 14:09
#8 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
土地221,188(188,080 )220,754(187,903 )
有形固定資産「その他」2,887( 2,863 )2,479( 2,421 )
571,209(528,836 )556,393(514,582 )
上記資産を担保としている負債は、次のとおりであります。
2014/06/27 14:09
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 固定資産の取得原価から直接減額された工事負担金等累計額は、次のとおりであります。
2014/06/27 14:09
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2014/06/27 14:09
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/27 14:09
#12 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、230億5千万円の資金支出となり、固定資産の取得による支出が減少したことなどから前連結会計年度に比べ、116億9千8百万円の資金支出の減少となりました。この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは505億8千7百万円の資金収入となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/27 14:09
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
その他有価証券評価差額金△11,621△12,830
固定資産圧縮積立金△5,114△1,660
退職給付信託設定益△1,589△1,589
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/27 14:09
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
その他有価証券評価差額金△11,950△13,228
固定資産圧縮積立金△6,253△2,765
退職給付信託設定益△1,589△1,588
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
流動資産-繰延税金資産5,481百万円5,403百万円
固定資産-繰延税金資産6,1005,945
流動負債-繰延税金負債△0△0
上記以外に土地再評価に係る繰延税金資産及び負債があり、その内訳は以下のとおりであります。
2014/06/27 14:09
#15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① たな卸資産の評価
当社グループは、多くのたな卸資産を保有しており、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成18年7月5日)を適用しております。また、当社では複々線化事業により取得した用地を固定資産に計上しておりますが、工事が終了した区間の当該用地など分譲用と判断した土地については、たな卸資産に振替えたうえで同様に評価しております。
② 有価証券の減損
2014/06/27 14:09
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主に定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 14:09
#17 鉄道事業における工事負担金等の処理方法
道事業における工事負担金等の処理方法
鉄道事業における連続立体交差事業の高架化工事等を行うに当たり、地方公共団体等より工事費の一部として工事負担金等を受けております。
これらの工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。
なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2014/06/27 14:09
#18 鉄道事業営業費明細表(連結)
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前事業年度
動力費諸税5,346
固定資産5,465
2 不動産事業営業費販売費及び一般管理費
諸税
固定資産2,431
3 その他事業営業費販売費及び一般管理費
当事業年度
動力費諸税6,099
固定資産5,440
2 不動産事業営業費販売費及び一般管理費
諸税
固定資産2,786
3 その他事業営業費販売費及び一般管理費
2014/06/27 14:09

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