京浜急行電鉄(9006)の持分法適用会社への投資額 - 流通事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 13億5300万
- 2014年3月31日 +7.39%
- 14億5300万
- 2015年3月31日 +7.09%
- 15億5600万
- 2016年3月31日 +6.11%
- 16億5100万
- 2017年3月31日 +6.36%
- 17億5600万
- 2018年3月31日 +6.66%
- 18億7300万
- 2019年3月31日 -36.89%
- 11億8200万
- 2020年3月31日 +70.98%
- 20億2100万
- 2021年3月31日 +0.99%
- 20億4100万
- 2022年3月31日 +3.33%
- 21億900万
- 2023年3月31日 +3.37%
- 21億8000万
- 2024年3月31日 +4.45%
- 22億7700万
- 2025年3月31日 +3.43%
- 23億5500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 京急グループすべての事業2025/06/26 15:30
(交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業、その他の事業)
(ロ)シナリオの設定 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、鉄道、バスを中心に、主に沿線地域において様々な事業を展開しております。2025/06/26 15:30
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「交通事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおける事業内容は、以下のとおりであります。
- #3 主要な設備の状況
- 2.ゴルフ場施設2025/06/26 15:30
ニ.流通事業
(注)1.百貨店施設 他会社名 所在地 土地 建物及び構築物 面積(千㎡) 帳簿価額(百万円) 帳簿価額(百万円) - #4 事業の内容
- (4)流通事業(6社)2025/06/26 15:30
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な収益及び費用の計上基準2025/06/26 15:30
当社グループは、交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業等の主要な事業において、以下の業務を主な履行義務として識別しております。また、当社グループの事業のうち、当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
交通事業:鉄道、バス及びタクシーなどの旅客運輸サービスの提供 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- レジャー・サービス事業のうち、レジャー施設の提供、宿泊場所の提供及びゴルフ場利用サービスの提供については、主としてそれぞれ施設の利用時に代金を受領しております。また、飲食物の提供については主として提供時に代金を受領しております。2025/06/26 15:30
流通事業のうち、商品の販売については、主として販売時に代金を受領しております。
3.契約資産及び契約負債の残高等 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/26 15:30
(注)従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) [518] 流通事業 846 [1,620]
(2)提出会社の状況 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/26 15:30
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 380 335 ㈱さいか屋 463,420 463,420 当社グループの流通事業における連携関係の維持・強化のため保有しております。 有 182 173
(注)1.当社は、個別銘柄の保有合理性について、配当額、取引状況、事業上の連携、協業関係および経営戦略上の観点等に基づき、定量・定性両面から総合的に検証しております。定量的な保有効果については、当社の資本コストを基準として検証を行っておりますが、取引先との関係性等を考慮し記載しておりません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - #9 監査報酬(連結)
- (e) 当社およびグループ会社の往査(常勤監査役、ただし非常勤監査役は適宜参加)2025/06/26 15:30
・交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業、その他
(f) 監査の連携(常勤監査役、ただし非常勤監査役は適宜参加) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/26 15:30
(ニ)流通事業業種別 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業収益(百万円) 前期比(%)
ストア業では、㈱京急ストアは、既存店舗が好調に推移したほか、「京急ストア杉田店」を開業したことなどにより、売上が増加しました。また、鉄道輸送人員が増加したことなどにより、㈱セブン‐イレブン・ジャパンと業務提携した駅構内や駅前の店舗の売上が増加しました。このほか、当社は、将来的な沿線人口の減少や少子高齢化の進展など、事業を取り巻く環境の変化に対応し、流通事業における持続的な成長を目指すため、㈱エフ・クライミングの株式を取得しました。
百貨店業では、京急百貨店は、大型専門店が好調に推移したほか、スポーツ用品専門店「スポーツデポ」を誘致したことなどにより、来店客数が増加しました。 - #11 設備投資等の概要
- レジャー・サービス事業では、ボートレース事業における新スタンド建設工事など3,922百万円の設備投資を行いました。2025/06/26 15:30
流通事業では、京急ストアの新規出店など1,831百万円の設備投資を行いました。
その他の事業では、322百万円の設備投資を行いました。