京浜急行電鉄(9006)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億5100万
- 2014年6月30日 +9.25%
- 10億3900万
- 2015年6月30日 +19.25%
- 12億3900万
- 2016年6月30日 -14.93%
- 10億5400万
- 2017年6月30日 +40.89%
- 14億8500万
- 2018年6月30日 +8.69%
- 16億1400万
- 2019年6月30日 +8.61%
- 17億5300万
- 2020年6月30日
- -19億4900万
- 2021年6月30日
- -7億700万
- 2022年6月30日
- 6億4800万
- 2023年6月30日 +84.1%
- 11億9300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)におけるわが国経済は、物価の上昇などが続いているものの、雇用環境が改善するなど、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2023/08/08 15:03
当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。
以上の結果、営業収益は620億4千1百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は55億5百万円(前年同期比185.0%増)、経常利益は54億8百万円(前年同期比210.2%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億2千1百万円(前年同期比55.4%減)となりました。