- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
京急グループすべての事業
(交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業、その他の事業)
(ロ)シナリオの設定
2025/06/26 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、鉄道、バスを中心に、主に沿線地域において様々な事業を展開しております。
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「交通事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおける事業内容は、以下のとおりであります。
2025/06/26 15:30- #3 セグメント表の脚注(連結)
- レジャー・サービス事業セグメントの減損損失334百万円のうち118百万円については、連結損益計算書上、「事業譲渡損」に含めて表示しております。2025/06/26 15:30
- #4 主要な設備の状況
| 名称 | 所在地 | 土地 | 建物及び構築物 |
| 面積(千㎡) | 帳簿価額(百万円) | 帳簿価額(百万円) |
(注)横浜シンフォステージは共同所有であり、記載の数値は当社の持分相当であります。
ハ.
レジャー・サービス事業
| 事業所 | 所在地 | 土地 | 建物及び構築物 |
| 面積(千㎡) | 帳簿価額(百万円) | 帳簿価額(百万円) |
(注)ホテル施設
2025/06/26 15:30- #5 事業の内容
(3)レジャー・サービス事業(13社)
2025/06/26 15:30- #6 会計方針に関する事項(連結)
(6)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業等の主要な事業において、以下の業務を主な履行義務として識別しております。また、当社グループの事業のうち、当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
交通事業:鉄道、バス及びタクシーなどの旅客運輸サービスの提供
2025/06/26 15:30- #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
賃貸管理業務の提供については、主として役務の提供前に代金を受領しております。
レジャー・サービス事業のうち、レジャー施設の提供、宿泊場所の提供及びゴルフ場利用サービスの提供については、主としてそれぞれ施設の利用時に代金を受領しております。また、飲食物の提供については主として提供時に代金を受領しております。
流通事業のうち、商品の販売については、主として販売時に代金を受領しております。
2025/06/26 15:30- #8 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
| セグメントの名称 | 従業員数(人) |
| [46] |
| レジャー・サービス事業 | 590 |
| [518] |
(注)従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 15:30- #9 監査報酬(連結)
(e) 当社およびグループ会社の往査(常勤監査役、ただし非常勤監査役は適宜参加)
・交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業、その他
(f) 監査の連携(常勤監査役、ただし非常勤監査役は適宜参加)
2025/06/26 15:30- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このほか、当社は、沿線価値共創戦略に基づく事業の選択と集中を進めるため、当社および㈱長野京急カントリークラブが運営する長野京急カントリークラブ事業を会社分割により他社に承継しました。
以上の結果、レジャー・サービス事業の営業収益は317億4百万円(前期比6.0%増)、営業利益は49億4千6百万円(前期比8.3%増)となりました。
(業種別営業成績)
2025/06/26 15:30- #11 設備投資等の概要
不動産事業では、賃貸ビルの取得や品川駅西口地区(高輪3丁目地区)建設工事など15,711百万円の設備投資を行いました。
レジャー・サービス事業では、ボートレース事業における新スタンド建設工事など3,922百万円の設備投資を行いました。
流通事業では、京急ストアの新規出店など1,831百万円の設備投資を行いました。
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