京浜急行電鉄(9006)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 10億7700万
- 2013年6月30日 -46.24%
- 5億7900万
- 2013年9月30日 +67.36%
- 9億6900万
- 2013年12月31日 +64.81%
- 15億9700万
- 2014年3月31日 +31.68%
- 21億300万
- 2014年6月30日 -81.65%
- 3億8600万
- 2014年9月30日 +91.71%
- 7億4000万
- 2014年12月31日 +88.38%
- 13億9400万
- 2015年3月31日 +27.62%
- 17億7900万
- 2015年6月30日 -67.4%
- 5億8000万
- 2015年9月30日 +90.86%
- 11億700万
- 2015年12月31日 +66.67%
- 18億4500万
- 2016年3月31日 +14.8%
- 21億1800万
- 2016年6月30日 -73.94%
- 5億5200万
- 2016年9月30日 +81.52%
- 10億200万
- 2016年12月31日 +67.37%
- 16億7700万
- 2017年3月31日 +26.95%
- 21億2900万
- 2017年6月30日 -73.98%
- 5億5400万
- 2017年9月30日 +103.25%
- 11億2600万
- 2017年12月31日 +63.23%
- 18億3800万
- 2018年3月31日 +42.66%
- 26億2200万
- 2018年6月30日 -76.54%
- 6億1500万
- 2018年9月30日 +93.82%
- 11億9200万
- 2018年12月31日 +70.13%
- 20億2800万
- 2019年3月31日 +16.42%
- 23億6100万
- 2019年6月30日 -70.31%
- 7億100万
- 2019年9月30日 +93.44%
- 13億5600万
- 2019年12月31日 +65.86%
- 22億4900万
- 2020年3月31日 +18.19%
- 26億5800万
- 2020年6月30日
- -4億800万
- 2020年9月30日
- -1億6200万
- 2020年12月31日
- 2億1300万
- 2021年3月31日 +31.92%
- 2億8100万
- 2021年6月30日 -6.76%
- 2億6200万
- 2021年9月30日 +92.75%
- 5億500万
- 2021年12月31日 +59.01%
- 8億300万
- 2022年3月31日 -4.98%
- 7億6300万
- 2022年6月30日 -65.01%
- 2億6700万
- 2022年9月30日 +66.67%
- 4億4500万
- 2022年12月31日 +109.89%
- 9億3400万
- 2023年3月31日 +12.42%
- 10億5000万
- 2023年6月30日 -51.62%
- 5億800万
- 2023年9月30日 +120.47%
- 11億2000万
- 2023年12月31日 +64.29%
- 18億4000万
- 2024年3月31日 +13.37%
- 20億8600万
- 2024年9月30日 -53.93%
- 9億6100万
- 2025年3月31日 +116.75%
- 20億8300万
- 2025年9月30日 -44.7%
- 11億5200万
- 2026年3月31日 +87.15%
- 21億5600万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 京急グループすべての事業2026/06/25 15:34
(交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業、その他の事業)
(ロ)シナリオの設定 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、鉄道、バスを中心に、主に沿線地域において様々な事業を展開しております。2026/06/25 15:34
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別セグメントから構成されており、「交通事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおける事業内容は、以下のとおりであります。
- #3 主要な設備の状況
- 2.ゴルフ場施設 他2026/06/25 15:34
ニ.流通事業
(注)1.百貨店施設 他会社名 所在地 土地 建物及び構築物 面積(千㎡) 帳簿価額(百万円) 帳簿価額(百万円) - #4 事業の内容
- (4)流通事業(5社)2026/06/25 15:34
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/25 15:34
当社グループは、交通事業、不動産事業、レジャー・サービス事業、流通事業等の主要な事業において、以下の業務を主な履行義務として識別しております。また、当社グループの事業のうち、当社グループの役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
交通事業:鉄道、バス及びタクシーなどの旅客運輸サービスの提供 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- レジャー・サービス事業のうち、レジャー施設の提供、宿泊場所の提供及びゴルフ場利用サービスの提供については、主としてそれぞれ施設の利用時に代金を受領しております。また、飲食物の提供については主として提供時に代金を受領しております。2026/06/25 15:34
流通事業のうち、商品の販売については、主として販売時に代金を受領しております。
3.契約資産及び契約負債の残高等 - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/25 15:34
(注)従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) [513] 流通事業 860 [1,590]
ロ.提出会社の状況 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/25 15:34
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 68 70 ㈱さいか屋 ‐ 463,420 当社グループの流通事業における連携関係の維持・強化のため保有しておりましたが、当事業年度において、保有する全ての同社株式を売却いたしました。 有 ‐ 182
(注)1.当社は、個別銘柄の保有合理性について、配当額、取引状況、事業上の連携、協業関係および経営戦略上の観点等に基づき、定量・定性両面から総合的に検証しております。定量的な保有効果については、当社の資本コストを基準として検証を行っておりますが、取引先との関係性等を考慮し記載しておりません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果(注)1および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ショッピングセンター業では、新規店舗を開業したことなどにより「ウィング久里浜」等が好調に推移しました。2026/06/25 15:34
以上の結果、流通事業の営業収益は848億7千4百万円(前期比4.5%増)、営業利益は21億5千6百万円(前期比3.5%増)となりました。
(業種別営業成績) - #10 設備投資等の概要
- レジャー・サービス事業では、ボートレース事業における新スタンド建設工事など11,841百万円の設備投資を行いました。2026/06/25 15:34
流通事業では、京急ストアの用地取得など3,216百万円の設備投資を行いました。
その他の事業では、546百万円の設備投資を行いました。