京浜急行電鉄(9006)の営業収益 - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 69億9300万
- 2014年6月30日 +2%
- 71億3300万
- 2015年6月30日 -19.67%
- 57億3000万
- 2016年6月30日 +8.74%
- 62億3100万
- 2017年6月30日 +23.51%
- 76億9600万
- 2018年6月30日 +30.52%
- 100億4500万
- 2019年6月30日 +118.24%
- 219億2200万
- 2020年6月30日 -67.62%
- 70億9900万
- 2021年6月30日 +18.24%
- 83億9400万
- 2022年6月30日 +24.87%
- 104億8200万
- 2023年6月30日 -6.33%
- 98億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:03
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。2023/08/08 15:03
以上の結果、営業収益は620億4千1百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は55億5百万円(前年同期比185.0%増)、経常利益は54億8百万円(前年同期比210.2%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億2千1百万円(前年同期比55.4%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。