営業外費用
連結
- 2017年3月31日
- 56億1500万
- 2018年3月31日 -6.25%
- 52億6400万
個別
- 2017年3月31日
- 54億300万
- 2018年3月31日 -8.37%
- 49億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度の32億4千6百万円から1億6千7百万円減少し、30億7千9百万円となりました。2018/06/28 15:12
営業外費用は、支払利息の減少などにより、前連結会計年度の56億1千5百万円から3億5千万円減少し、52億6千4百万円となりました。この結果、経常利益は272億8千9百万円(前期比22.9%減)となりました。
(ハ)特別損益および親会社株主に帰属する当期純利益 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (2)前事業年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「貸倒引当金戻入益」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度から「営業外収益」の「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入益」に表示していた0百万円は、「雑収入」として組み替えております。2018/06/28 15:12
(3)前事業年度において、区分掲記していた「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため当事業年度から「営業外費用」の「雑支出」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」に表示していた14百万円は、「雑支出」として組み替えております。