営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -29億2500万
- 2022年9月30日
- 54億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/11/11 15:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向にあるものの、引き続き新型コロナウイルス感染症による影響が残りました。このような厳しい事業環境のなか、当社グループは、すべての事業において、お客さまと従業員の感染防止対策を行いながら、安全・安心の徹底のもと、サービスの提供の維持に努めました。2022/11/11 15:35
以上の結果、営業収益は1,203億9千5百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は54億8千万円(前年同期は営業損失29億2千5百万円)、経常利益は46億3千4百万円(前年同期は経常損失23億8千万円)となりました。これに、特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は125億2千9百万円(前年同期比64.9%増)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。