京浜急行電鉄(9006)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 118億8900万
- 2011年9月30日 -27.09%
- 86億6800万
- 2012年9月30日 +18.33%
- 102億5700万
- 2013年9月30日 +48.2%
- 152億100万
- 2014年9月30日 -5.35%
- 143億8700万
- 2015年9月30日 +17.88%
- 169億5900万
- 2016年9月30日 +9.32%
- 185億3900万
- 2017年9月30日 -1.36%
- 182億8600万
- 2018年9月30日 +5.12%
- 192億2200万
- 2019年9月30日 +12.93%
- 217億800万
- 2020年9月30日
- -129億4100万
- 2021年9月30日
- -29億2500万
- 2022年9月30日
- 54億8000万
- 2023年9月30日 +152.03%
- 138億1100万
- 2024年9月30日 +37.57%
- 190億
- 2025年9月30日 -2.34%
- 185億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/11/10 14:17
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。2023/11/10 14:17
以上の結果、営業収益は1,280億2千6百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は138億1千1百万円(前年同期比152.0%増)、経常利益は136億2千8百万円(前年同期比194.0%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は92億6百万円(前年同期比26.5%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。