9006 京浜急行電鉄

9006
2026/03/16
時価
4084億円
PER 予
12.81倍
2010年以降
赤字-100.4倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.78-3.25倍
(2010-2025年)
配当 予
3.11%
ROE 予
8.28%
ROA 予
2.87%
資料
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京浜急行電鉄(9006)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
321億5200万
2009年3月31日 -8.63%
293億7700万
2009年12月31日 -50.3%
146億
2010年3月31日 +40.32%
204億8600万
2010年6月30日 -73.7%
53億8700万
2010年9月30日 +120.7%
118億8900万
2010年12月31日 +28.94%
153億3000万
2011年3月31日 +27.33%
195億1900万
2011年6月30日 -85.97%
27億3900万
2011年9月30日 +216.47%
86億6800万
2011年12月31日 +53.58%
133億1200万
2012年3月31日 +42.65%
189億8900万
2012年6月30日 -76.5%
44億6300万
2012年9月30日 +129.82%
102億5700万
2012年12月31日 +40.73%
144億3500万
2013年3月31日 +32.16%
190億7700万
2013年6月30日 -63.42%
69億7800万
2013年9月30日 +117.84%
152億100万
2013年12月31日 +40.05%
212億8900万
2014年3月31日 +20.2%
255億8900万
2014年6月30日 -74.51%
65億2300万
2014年9月30日 +120.56%
143億8700万
2014年12月31日 +32.22%
190億2300万
2015年3月31日 +40.79%
267億8300万
2015年6月30日 -69.97%
80億4300万
2015年9月30日 +110.85%
169億5900万
2015年12月31日 +54.36%
261億7800万
2016年3月31日 -43.43%
148億900万
2016年6月30日 -44.8%
81億7500万
2016年9月30日 +126.78%
185億3900万
2016年12月31日 +48.32%
274億9700万
2017年3月31日 +37.33%
377億6100万
2017年6月30日 -80.4%
74億100万
2017年9月30日 +147.07%
182億8600万
2017年12月31日 +51.51%
277億500万
2018年3月31日 +6.39%
294億7400万
2018年6月30日 -70.37%
87億3300万
2018年9月30日 +120.11%
192億2200万
2018年12月31日 +55.15%
298億2300万
2019年3月31日 +34.62%
401億4700万
2019年6月30日 -72.84%
109億200万
2019年9月30日 +99.12%
217億800万
2019年12月31日 +29.25%
280億5700万
2020年3月31日 +5.1%
294億8900万
2020年6月30日
-109億3300万
2020年9月30日 -18.37%
-129億4100万
2020年12月31日 -7.43%
-139億200万
2021年3月31日 -32.5%
-184億2000万
2021年6月30日
-24億8300万
2021年9月30日 -17.8%
-29億2500万
2021年12月31日
-1億9600万
2022年3月31日
35億1000万
2022年6月30日 -44.99%
19億3100万
2022年9月30日 +183.79%
54億8000万
2022年12月31日 +72.48%
94億5200万
2023年3月31日 +14.46%
108億1900万
2023年6月30日 -49.12%
55億500万
2023年9月30日 +150.88%
138億1100万
2023年12月31日 +69.08%
233億5200万
2024年3月31日 +20.08%
280億4000万
2024年6月30日 -68.94%
87億900万
2024年9月30日 +118.17%
190億
2024年12月31日 +43.98%
273億5600万
2025年3月31日 +30.29%
356億4200万
2025年6月30日 -76.06%
85億3200万
2025年9月30日 +117.49%
185億5600万
2025年12月31日 +46.28%
271億4300万

個別

2013年3月31日
85億8700万
2014年3月31日 +61.4%
138億5900万
2015年3月31日 +3.54%
143億4900万
2016年3月31日 -90.02%
14億3200万
2017年3月31日 +999.99%
223億6200万
2018年3月31日 -21.61%
175億2900万
2019年3月31日 +62.82%
285億4100万
2020年3月31日 -31.75%
194億7900万
2021年3月31日
-138億800万
2022年3月31日
4億4600万
2023年3月31日 +671.97%
34億4300万
2024年3月31日 +378.57%
164億7700万
2025年3月31日 +36.25%
224億5000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、親会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.レジャー・サービス事業セグメントの減損損失334百万円のうち118百万円については、連結損益計算書上、「事業譲渡損」に含めて表示しております。2025/06/26 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/06/26 15:30
#4 役員報酬(連結)
(c)当事業年度の指標の目標および実績
評価項目
定量的評価・連結営業利益は35,642百万円となり、目標を上回りました。・ROEは6.7%となり、目標を上回りました。・連結純有利子負債/EBITDA倍率は6.1倍となり、目標を上回りました。・CDP評価結果は当社基準を上回りました。・従業員サーベイ集計結果は当社基準値を下回りました。
定性的評価「京急グループ第20次総合経営計画」をスタートさせ、鉄道事業における次世代型オペレーションの推進や不動産事業における流動化の継続による資産の組み換えを強化するなど、キャッシュ創出に向けた事業構造変革を進めるとともに、財務健全性の確保と資本収益性の向上を目指す財務マネジメントの強化に努めました。
(d)評価割合
ⅰ.代表取締役報酬(業績連動報酬)
2025/06/26 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のなか、当社グループは、「京急グループ第20次総合経営計画」をスタートさせ、鉄道事業における次世代型オペレーションの推進や不動産事業における流動化の継続による資産の組み換えを強化するなど、キャッシュ創出に向けた事業構造変革を進めるとともに、財務健全性の確保と資本収益性の向上を目指す財務マネジメントの強化に努めました。
以上の結果、営業収益は2,938億6千万円(前期比4.7%増)、営業利益は356億4千2百万円(前期比27.1%増)、経常利益は349億7千1百万円(前期比23.1%増)となりましたが、前期に品川駅西口地区における当社土地持分の一部譲渡に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は243億1百万円(前期比71.0%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。
2025/06/26 15:30

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