京浜急行電鉄(9006)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 53億8700万
- 2011年6月30日 -49.16%
- 27億3900万
- 2012年6月30日 +62.94%
- 44億6300万
- 2013年6月30日 +56.35%
- 69億7800万
- 2014年6月30日 -6.52%
- 65億2300万
- 2015年6月30日 +23.3%
- 80億4300万
- 2016年6月30日 +1.64%
- 81億7500万
- 2017年6月30日 -9.47%
- 74億100万
- 2018年6月30日 +18%
- 87億3300万
- 2019年6月30日 +24.84%
- 109億200万
- 2020年6月30日
- -109億3300万
- 2021年6月30日
- -24億8300万
- 2022年6月30日
- 19億3100万
- 2023年6月30日 +185.09%
- 55億500万
- 2024年6月30日 +58.2%
- 87億900万
- 2025年6月30日 -2.03%
- 85億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/08 15:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設・土木・電気設備の工事、輸送用機器の修理・改造、ビル管理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類に移行し、行動制限が解除されたことから、交通事業およびレジャー・サービス事業を中心に、回復傾向が続きました。2023/08/08 15:03
以上の結果、営業収益は620億4千1百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は55億5百万円(前年同期比185.0%増)、経常利益は54億8百万円(前年同期比210.2%増)となりました。これに、前年同期に特別利益としてバスの営業所等の売却に伴う固定資産売却益を計上した反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億2千1百万円(前年同期比55.4%減)となりました。
次に、セグメント別の業績についてご報告いたします。