建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 1472億4000万
- 2026年3月31日 +29.21%
- 1902億5100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/06/25 15:34
3.当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 横浜市旧市庁舎街区活用事業 3,644百万円 機械装置 ホームドア新設等工事(六郷土手駅 他3駅) 1,147百万円 建設仮勘定 泉岳寺駅~新馬場駅間高架化 24,145百万円 建設仮勘定 品川駅周辺開発 17,085百万円
土地 賃貸稼働資産の資産区分変更 △2,859百万円 建物 旧SHINAGAWA GOOS 解体 △24,637百万円 建設仮勘定 久里浜線複線化事業 減損損失 △2,075百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/06/25 15:34
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 百貨店業資産 土地・建物及び構築物等 神奈川県横浜市 鉄道資産 建設仮勘定 神奈川県横須賀市 レジャー関連施設(2件) 建物及び構築物等 東京都大田区 他
当初想定していた収益が見込めなくなったことなどにより減損損失を認識いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.財政状態の状況2026/06/25 15:34
当連結会計年度末の総資産は、分譲土地建物および建設仮勘定の増加などにより、前連結会計年度末と比べ890億1千2百万円増加しました。
セグメントごとの資産の状況は、次のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/25 15:34
(注)前事業年度の減損損失のうち118百万円については、損益計算書上、「事業譲渡損」に含めて表示しております。前事業年度 当事業年度 減損損失 1,650百万円 6,174百万円 鉄道事業固定資産、不動産・レジャー事業固定資産、各事業関連固定資産及び建設仮勘定の合計額 603,949百万円 651,511百万円
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報