有価証券報告書-第105期(2025/04/01-2026/03/31)
※8 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
次の借入金に対して以下のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
(確約内容)
・各年度の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸
借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・各年度の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸
借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにするこ
と。
・各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにするこ
と。
次の借入金に対して以下のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金)
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | |||
| 長期借入金 | - | 百万円 | 7,000 | 百万円 |
(確約内容)
・各年度の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸
借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・各年度の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸
借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
・各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにするこ
と。
・各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにするこ
と。