京成電鉄(9009)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 598億1400万
- 2011年6月30日 -8.06%
- 549億9200万
- 2012年6月30日 +6.79%
- 587億2800万
- 2013年6月30日 +1.88%
- 598億3400万
- 2014年6月30日 +0.33%
- 600億3300万
- 2015年6月30日 +0.78%
- 604億9900万
- 2016年6月30日 +1.1%
- 611億6500万
- 2017年6月30日 +2.95%
- 629億7000万
- 2018年6月30日 +1.55%
- 639億4700万
- 2019年6月30日 +10.04%
- 703億6700万
- 2020年6月30日 -33.99%
- 464億4900万
- 2021年6月30日 +11.77%
- 519億1800万
- 2022年6月30日 +15.1%
- 597億5600万
- 2023年6月30日 +21.27%
- 724億6600万
- 2024年6月30日 +10.81%
- 802億9700万
- 2025年6月30日 +3.78%
- 833億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 13:21
報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社グループは、中期経営計画「D1プラン」(2022~2024年度)において、「コロナ禍による低迷から成長軌道へと回帰するとともに、長期ビジョン実現に向けた経営推進体制を整備する」を中期経営目標として掲げ、諸施策を推進してまいりました。2023/08/10 13:21
以上の結果、営業収益は724億6千6百万円(前年同期比21.3%増)となり、営業利益は76億5千3百万円(前年同期比138.9%増)となりました。経常利益は、138億3千1百万円(前年同期比132.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は106億2千2百万円(前年同期比142.4%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。