9009 京成電鉄

9009
2026/04/20
時価
6196億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
赤字-26.14倍
(2010-2025年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.79-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.5%
ROE 予
7.65%
ROA 予
3.72%
資料
Link
CSV,JSON

京成電鉄(9009)の営業収益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
2331億5900万
2009年12月31日 -23.69%
1779億2000万
2010年3月31日 +36.31%
2425億2300万
2010年6月30日 -75.34%
598億1400万
2010年9月30日 +100.32%
1198億1800万
2010年12月31日 +48.19%
1775億5600万
2011年3月31日 +33.98%
2378億8700万
2011年6月30日 -76.88%
549億9200万
2011年9月30日 +103.72%
1120億2900万
2011年12月31日 +51.37%
1695億8300万
2012年3月31日 +35.79%
2302億8200万
2012年6月30日 -74.5%
587億2800万
2012年9月30日 +100.83%
1179億4100万
2012年12月31日 +50.17%
1771億1500万
2013年3月31日 +37.8%
2440億5900万
2013年6月30日 -75.48%
598億3400万
2013年9月30日 +100.08%
1197億1600万
2013年12月31日 +49.53%
1790億800万
2014年3月31日 +36.86%
2449億9500万
2014年6月30日 -75.5%
600億3300万
2014年9月30日 +102%
1212億6400万
2014年12月31日 +49.54%
1813億4000万
2015年3月31日 +37.32%
2490億1600万
2015年6月30日 -75.7%
604億9900万
2015年9月30日 +107.63%
1256億1600万
2015年12月31日 +49.34%
1875億9500万
2016年3月31日 +33.91%
2512億400万
2016年6月30日 -75.65%
611億6500万
2016年9月30日 +98.77%
1215億8000万
2016年12月31日 +49.34%
1815億7000万
2017年3月31日 +35.4%
2458億3700万
2017年6月30日 -74.39%
629億7000万
2017年9月30日 +99.71%
1257億5900万
2017年12月31日 +48.96%
1873億3000万
2018年3月31日 +36.14%
2550億2800万
2018年6月30日 -74.93%
639億4700万
2018年9月30日 +103.16%
1299億1600万
2018年12月31日 +49.76%
1945億5800万
2019年3月31日 +34.43%
2615億5300万
2019年6月30日 -73.1%
703億6700万
2019年9月30日 +96.12%
1380億700万
2019年12月31日 +50.98%
2083億6300万
2020年3月31日 +31.88%
2747億9600万
2020年6月30日 -83.1%
464億4900万
2020年9月30日 +114.22%
995億100万
2020年12月31日 +56.12%
1553億4200万
2021年3月31日 +33.74%
2077億6100万
2021年6月30日 -75.01%
519億1800万
2021年9月30日 +100.62%
1041億5600万
2021年12月31日 +53.89%
1602億9000万
2022年3月31日 +33.61%
2141億5700万
2022年6月30日 -72.1%
597億5600万
2022年9月30日 +99.2%
1190億3100万
2022年12月31日 +56.02%
1857億1800万
2023年3月31日 +35.87%
2523億3800万
2023年6月30日 -71.28%
724億6600万
2023年9月30日 +104.16%
1479億4900万
2023年12月31日 +50.47%
2226億1400万
2024年3月31日 +33.19%
2965億900万
2024年6月30日 -72.92%
802億9700万
2024年9月30日 +96.81%
1580億3300万
2024年12月31日 +50.72%
2381億8700万
2025年3月31日 +34.06%
3193億1400万
2025年6月30日 -73.9%
833億3400万
2025年9月30日 +97.55%
1646億2800万
2025年12月31日 +50.38%
2475億7400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
営業収益(百万円)158,033319,314
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)29,508100,749
(注) 2025年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割を実施したことに伴い、1株当たり中間(当期)純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、算定しております。
2025/06/27 15:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の事業 ― 鉄道車両、自動車の整備等を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:34
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
㈱京葉アドサービス、㈱京成友の会
連結の範囲から除いた理由
いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、持分に見合う当期純損益及び持分に見合う利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 15:34
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/27 15:34
#5 事業等のリスク
(3) 国際情勢等
当社グループの事業エリア内には成田国際空港があり、運輸業における空港利用者に係る営業収益の依存度は比較的高い状況にあります。このため、海外において重大なテロ行為や国際紛争、感染症流行等が発生した場合、空港利用客の大幅な減少により収益が減少する可能性があるほか、市場や為替相場の動向による原油及び原材料価格が高騰した場合、電気料金及び商品・原材料調達コストの増加等により、当社グループの経営成績が影響を受ける可能性があります。
(重要なリスク)
2025/06/27 15:34
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:34
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益は僅少なため、記載を省略しております。2025/06/27 15:34
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(1) 過去3事業年度において下記a~fのいずれかに該当していた者
a 当社の主要な取引先(1事業年度当たりの取引額が、当社の連結営業収益の2%以上又は当該取引先の連結営業収益の2%以上となる取引先)である者又はその業務執行者(業務執行取締役、執行役、支配人その他の使用人等をいう。以下、同じ。)
b 当社の主要な借入先(各事業年度末において当社の資金調達につき代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者)である者又はその業務執行者
2025/06/27 15:34
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画「D2プラン」(2025~2027年度)の数値計画を以下のとおり設定しております。
中期経営計画「D2プラン」2027年度計画
営業収益3,750億円
営業利益380億円
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当社グループでは、2022年度より、長期経営計画「Dプラン(2022~2030年度)」を推進しております。「Dプラン」では、京成グループのステークホルダーから求められているもの(社会的要請等)に基づき、変化の激しい時代においても普遍的な指針となるよう「京成グループの事業エリアのみなさまとの共創、及び、日本の玄関口、成田空港の機能強化への寄与を通じ、サステナブルな社会の実現に貢献する」を2030年におけるグループビジョンとし、その実現に向けて設定した「グループ長期経営課題」に基づいた施策を実行しております。
2025/06/27 15:34
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このほか、当社と同様に千葉県に本社を置くイオン株式会社と、両社の持つ拠点の価値向上により地域活性化に貢献し、グループ全体の成長と収益拡大を目的として、10月に資本業務提携契約を締結いたしました。これにより中長期的な企業価値向上を目指してまいります。なお、両社による第一弾の取り組みとして、新津田沼駅周辺の再整備による新たなランドマーク化を計画しております。
以上の結果、営業収益は3,193億1千4百万円(前期比7.7%増)となり、営業利益は360億8百万円(前期比42.7%増)となりました。経常利益は、617億5千5百万円(前期比19.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却益の減少により、699億6千1百万円(前期比20.2%減)となりました。
(連結損益計算書)
2025/06/27 15:34
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の子会社では、東京都や千葉県などの地域において、賃貸商業施設、賃貸住宅、賃貸オフィスビルなど(土地を含む。)を有しております。
2024年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,163百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であり、2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,083百万円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/27 15:34
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
いずれも小規模であり、合計の総資産、営業収益、持分に見合う当期純損益及び持分に見合う利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更
2025/06/27 15:34
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/27 15:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。