商品
連結
- 2021年3月31日
- 20億8000万
- 2021年9月30日 -0.14%
- 20億7700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (時価の算定に関する会計基準等の適用)2021/11/11 11:05
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2021/11/11 11:05
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2021年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年11月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 172,411,185 172,411,185 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 172,411,185 172,411,185 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (レジャー・サービス業)2021/11/11 11:05
レジャー・サービス業では、京成ホテルミラマーレ、水戸京成ホテル及び京成リッチモンドホテル東京門前仲町において、テレワーク需要に対応するためのデイユースプランを2020年度に引き続き、販売いたしました。また、京成ホテルミラマーレにおいて、直営レストラン3店舗にて、「千葉県飲食店感染防止対策認証事業」における認証を取得いたしました。このほか、京成トラベルサービス株式会社において、感染症の状況を考慮した上で、鉄道車両基地の見学ツアーや、電車の運転士を養成するための課程を体験できるツアー等、多様な旅行商品の企画・催行により、収益の確保に努めました。
以上の結果、2020年度に引き続き、感染症の影響を受けた外出の自粛等により、営業収益は33億9千2百万円(前年同期比21.4%増)となり、営業損失は9億9千1百万円(前年同期は営業損失12億5千4百万円、2億6千2百万円の改善)となりました。