固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 8267億2200万
- 2023年3月31日 +5.83%
- 8749億2500万
個別
- 2022年3月31日
- 5558億1300万
- 2023年3月31日 +4.32%
- 5798億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/03 15:11
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益又は損失の調整額は、子会社株式の取得関連費用、セグメント間取引消去及びのれん償却額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産の金額226,285百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金・預金及び短期貸付金)、長期投資資金(投資有価証券及び長期貸付金)及び持分法適用会社株式であります。
(3) 減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2024/07/03 15:11 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/07/03 15:11
・有形固定資産
主として、運輸業における運搬具であります。 - #4 主要な設備の状況
- (注) 1 当社の各事業関連固定資産については、運輸業及び不動産業に配賦しております。2024/07/03 15:11
2 上記の外、運輸業における車両、駅務機器等を連結会社以外の者とのリース契約により賃借しております。 - #5 事業等のリスク
- (1) 自然災害等2024/07/03 15:11
当社グループは、運輸業を中心に、東京都東部、千葉県北西部を中心とした一定の地域に事業を展開しております。感染症が著しく流行した場合には、外出自粛による需要減退や、従業員や顧客の感染予防策構築などに伴う収益の減少及び新たな経営コストの発生により、当社グループの経営成績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。また、同地域において大地震・台風及び大雪等の自然災害が発生した場合、あるいは当社グループの施設を対象としたテロ行為、様々な事故、電力等の供給制限が発生した場合、顧客や従業員の罹災、固定資産や棚卸資産へ被害が及ぶこともあり、また、消費意欲の低下による収益の減少や復旧改善コストの増加により、当社グループの経営成績及び財政状態が影響を受ける可能性があります。
(2) 少子・高齢化 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/07/03 15:11
9 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 15,782百万円 固定資産 49,638 資産合計 65,420 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/07/03 15:11
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定額法及び定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #8 固定資産の取得原価から控除した工事負担金等累計額に関する注記(連結)
- ※6 固定資産の取得原価から控除した工事負担金等累計額2024/07/03 15:11
- #9 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損
2024/07/03 15:11前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)京成小岩第1号踏切道拡幅工事に係る工事負担金の受入等による圧縮額 337百万円外 鉄道施設バリアフリー化設備整備に係る補助金の受入等による圧縮額 223百万円外 - #10 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
2024/07/03 15:11前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)鉄道事業工具・器具・備品 0百万円外 賃貸業土地・建物 47百万円外 - #11 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2024/07/03 15:11前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)千葉中央駅西口建物 397百万円外 ユアエルム八千代台店改装工事 58百万円外 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
- (イ)財団2024/07/03 15:11
上記資産を下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 74,982 77,859 有形固定資産その他 1,352 2,318 無形固定資産その他 1,561 1,561 計 294,854 324,177
- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/07/03 15:11 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2024/07/03 15:11
- #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/07/03 15:11
- #16 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに新京成電鉄㈱及び同社の子会社7社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりです。2024/07/03 15:11
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物11,623百万円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 15,782百万円 固定資産 49,638 資産合計 65,420 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/03 15:11
投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出等により295億5百万円の支出となり、前連結会計年度と比べ42億5千9百万円の支出減となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 鉄道事業における工事負担金等の会計処理の方法2024/07/03 15:11
鉄道事業において固定資産の取得のために受け入れた工事負担金等は、工事完成時に当該固定資産の取得原価から直接減額しております。なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減じた額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。
③ 支払利息の原価算入 - #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/07/03 15:11
1 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/07/03 15:11
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く) - #21 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は㈱オリエンタルランドであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2024/07/03 15:11
単位:百万円 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 271,410 348,941 固定資産合計 815,474 857,477