繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 170億1200万
- 2025年3月31日 -1.55%
- 167億4900万
個別
- 2024年3月31日
- 91億5100万
- 2025年3月31日 +2.58%
- 93億8700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 6,264百万円 6,574百万円 繰延税金負債合計 △1,065 △1,150 繰延税金資産の純額 9,151 9,387 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:34
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 12,580百万円 11,529百万円 繰延税金負債合計 △4,862 △4,073 繰延税金資産の純額 14,299 15,050 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 15:34
税効果会計関係注記において、前事業年度の「繰延税金資産」の「その他」に含まれていた「関係会社事業損失引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において、「その他」に表示していた995百万円は、「関係会社事業損失引当金」として注記を組み替えております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの見積りは、将来の不確実な経済条件の変動等によって影響を受ける可能性があり、将来キャッシュ・フローに見直しが必要となった場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/27 15:34
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額