建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 3233億7100万
- 2017年3月31日 -3.98%
- 3104億9100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 車両基地2017/06/29 15:00
(注) 土地の帳簿価額の下の( )内は土地の面積であります。(以下(5)レジャー・サービス業まで同じ)名 称 所 在 地 帳簿価額(百万円) 建物及び構築物 土 地(面積千㎡) 京王線 若葉台車両基地 東京都稲城市 2,764 1,999(101)
(B) バス事業 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 3.※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具 87 〃 117 〃 建物及び構築物 3 〃 35 〃 その他 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 4.※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産 978 百万円 796 百万円 建物及び構築物 764 〃 629 〃 機械装置及び運搬具 16 〃 51 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の44件(資産グループ)について減損損失を計上しました。2017/06/29 15:00
(減損損失を認識するに至った経緯)主な用途 種類 場所 減損損失(百万円) 主に商業施設(計35件) 建物及び構築物等 東京都八王子市 他 1,501 賃貸資産 (計6件) 建物及び構築物等 東京都世田谷区 他 333 遊休資産及び売却予定資産(計2件) 土地 東京都世田谷区 他 159
商業施設、賃貸資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったため減損損失を認識しました。遊休資産については地価の下落により、売却予定資産については売却予定となったため、減損損失を認識しました。のれんについては、物件取得の目的を達成したことにより、発生元である会社を清算するため、減損損失を認識しました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/29 15:00
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~20年