- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△757百万円、減価償却費の調整額△317百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△615百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額7,030百万円のうち、108,323百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△101,292百万円はセグメント間取引消去額であります。
2023/06/29 14:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△769百万円、減価償却費の調整額△315百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△312百万円はセグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額14,286百万円のうち、120,613百万円は全社資産(報告セグメントに帰属しない金融資産)であり、△106,327百万円はセグメント間取引消去額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 14:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
② 棚卸資産
| 商品及び製品 | 商品 | 主として売価還元法による原価法 |
| 販売土地及び建物 | 個別法による原価法 |
| | (収益性の低下による簿価切下げの方法)なお、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。 |
| 仕掛品 | | 個別法による原価法 |
| | (収益性の低下による簿価切下げの方法)なお、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。 |
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形
固定資産(リース資産を除く)
2023/06/29 14:59- #4 固定資産の取得価額から直接減額した工事負担金等累計額に関する注記(連結)
6.※6 固定資産の取得価額から直接減額した工事負担金等累計額
2023/06/29 14:59- #5 固定資産売却損の注記
2.※2
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 有形固定資産 | 72 | 百万円 | 39 | 百万円 |
| 土地 | 69 | 〃 | 36 | 〃 |
2023/06/29 14:59- #6 固定資産売却益の注記(連結)
5.※5
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 有形固定資産 | 12,141 | 百万円 | 2,726 | 百万円 |
| 土地 | 11,707 | 〃 | 2,511 | 〃 |
2023/06/29 14:59- #7 固定資産除却損の注記(連結)
6.※6
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 有形固定資産 | 1,789 | 百万円 | 726 | 百万円 |
| 建物及び構築物 | 1,646 | 〃 | 570 | 〃 |
| その他 | 115 | 〃 | 133 | 〃 |
| 無形固定資産 | 22 | 〃 | 15 | 〃 |
| 計 | 1,812 | 百万円 | 741 | 百万円 |
2023/06/29 14:59- #8 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産 | 243,300 | 百万円 | 242,225 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 1,844 | 〃 | 1,958 | 〃 |
| 計 | 245,145 | 百万円 | 244,184 | 百万円 |
上記資産を担保としている負債は次のとおりであります。
2023/06/29 14:59- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 14:59 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
2.※2 有形固定資産の減価償却累計額
2023/06/29 14:59- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/29 14:59- #12 監査報酬(連結)
また、監査等委員会は、社長直轄である内部監査部門とも協力のうえ、組織的な監査を行い、必要があると認めた時は内部監査部門に対して調査を求め、指示することができます。特にリスク事案については具体的な対応策等の助言なども行います。さらに、内部統制部門長とも定期的に意見交換を実施し、各社・各部の取組みを継続的に注視しております。
その他、会計監査人とは、監査上の主要な検討事項として、宿泊施設の固定資産の減損損失の認識の要否に関する判断の妥当性、繰延税金資産の回収可能性に関する判断の妥当性、「ホテル業および旅行業の一部子会社」に係る引当金の見積りの合理性を記載することについて協議を行うほか、監査等委員会への出席により、会計監査人との連携も強化しております。
ウ.監査等委員会での主な決議事項および報告事項
2023/06/29 14:59- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
イ. 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、販売用不動産の取得による仕掛品の増加や有形固定資産の増加などにより490億2千1百万円増加し、9,552億3千3百万円となりました。
負債は、社債の発行や借入金の増加などにより397億4千万円増加し、6,036億6千6百万円となりました。
2023/06/29 14:59- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) その他(売却損益等)は主に固定資産売却益、減損損失、固定資産除却損であります。
2023/06/29 14:59- #15 資産の保有目的の変更
資産の保有目的の見直しを行った結果、以下の金額を振り替えております。
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産から仕掛品 | ― | | 1,503 | 百万円 |
2023/06/29 14:59- #16 資産の保有目的の変更に関する注記(連結)
資産の保有目的の見直しを行った結果、以下の金額を振り替えております。
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産から仕掛品 | 2,681 | 百万円 | 1,596 | 百万円 |
2023/06/29 14:59- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/06/29 14:59- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
| 販売土地及び建物 | 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) |
| 仕掛品 | 個別法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法)なお、賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。 |
| 貯蔵品 | 移動平均法による原価法 (収益性の低下による簿価切下げの方法) |
2.
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形
固定資産(リース資産を除く)
2023/06/29 14:59