富士急行(9010)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 30億8128万
- 2011年9月30日 -25.85%
- 22億8490万
- 2012年9月30日 +31.76%
- 30億1051万
- 2013年9月30日 +13.03%
- 34億264万
- 2014年9月30日 -2.2%
- 33億2791万
- 2015年9月30日 +18.86%
- 39億5551万
- 2016年9月30日 -6.54%
- 36億9689万
- 2017年9月30日 +16.45%
- 43億499万
- 2018年9月30日 +1.4%
- 43億6532万
- 2019年9月30日 +8.7%
- 47億4515万
- 2020年9月30日
- -34億110万
- 2021年9月30日
- 3億7325万
- 2022年9月30日 +420.91%
- 19億4431万
- 2023年9月30日 +151.66%
- 48億9305万
- 2024年9月30日 -15.39%
- 41億3980万
- 2025年9月30日 +7.36%
- 44億4438万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△50,754千円には、セグメント間取引消去△23,727千円等が含まれております。2023/11/13 9:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売業、建設業、製造販売業、情報処理サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△136,323千円には、セグメント間取引消去△29,768千円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか当社グループにおきましては、台風や猛暑などの天候不順による影響もありましたが、国内に加え、航空便の増便及び復便や円安を背景とする訪日外国人客の需要拡大に伴い、各事業において積極的な営業活動を行うとともに経営の効率化を図り、利益の確保に努めました。2023/11/13 9:15
この結果、当第2四半期の営業収益は25,917,329千円(前年同期比25.7%増)、営業利益は4,893,053千円(同151.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,178,672千円(同237.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。