- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/06/24 14:38- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※4 関係会社に対する負債
関係会社に対する負債の合計額が負債及び純資産の総額の100分の5を超えており、その金額は前事業年度4,524,037千円、当事業年度5,286,667千円であります。
2016/06/24 14:38- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の財政状態の分析
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、退職給付に係る資産が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1,040,424千円減少し、94,859,307千円となりました。
2016/06/24 14:38- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)によっております。
2016/06/24 14:38- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 22,428,077 | 22,629,792 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 710,554 | 740,303 |
| (うち非支配株主持分) | 710,554 | 740,303 |
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