9010 富士急行

9010
2026/07/08
時価
1388億円
PER 予
23.36倍
2010年以降
赤字-882.93倍
(2010-2026年)
PBR
3.21倍
2010年以降
2.42-14.48倍
(2010-2026年)
配当 予
1.3%
ROE 予
13.76%
ROA 予
5.59%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/06/21 16:27
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
固定資産
運輸業におけるバス車両等(「機械装置及び運搬具」)、レジャー・サービス業における遊園地乗物機械等(「機械装置及び運搬具」、「その他」)並びにその他の事業における什器及び情報処理機器等(「機械装置及び運搬具」、「その他」)であります。
2019/06/21 16:27
#3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/21 16:27
#4 固定資産圧縮損に関する注記
固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物152,494千円113,246千円
機械装置及び運搬具242,645千円128,147千円
その他19,015千円9,662千円
414,156千円251,057千円
2019/06/21 16:27
#5 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具606千円2,463千円
2019/06/21 16:27
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具2,592千円8,678千円
土地62,879千円30千円
その他-千円370千円
65,472千円9,078千円
2019/06/21 16:27
#7 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
建設仮勘定-千円66,121千円
無形固定資産23,435千円1,332千円
その他(解体撤去費用他)302,487千円182,739千円
2019/06/21 16:27
#8 国庫補助金及び工事負担金等で取得した資産に関する注記
※2 国庫補助金、工事負担金等で取得した資産について、次の金額が直接控除されています。
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
鉄道事業固定資産
建物139,317千円139,317千円
3,699,681千円3,399,815千円
自動車事業固定資産
構築物1,871千円1,871千円
工具器具備品3,651千円485千円
無形固定資産3,904千円3,904千円
89,151千円85,924千円
観光事業固定資産
建物31,430千円31,430千円
49,565千円52,224千円
土地建物事業固定資産
建物97,256千円97,256千円
137,033千円139,533千円
各事業関連固定資産
建物46,963千円91,258千円
2019/06/21 16:27
#9 工事負担金等の処理方法
事負担金等の処理方法
鉄道業(当社及び岳南電車㈱)における工事負担金等は、工事完成時に当該工事負担金等相当額を取得した固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。
なお、連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損として特別損失に計上しております。2019/06/21 16:27
#10 工事負担金等累計額に関する注記
※2 鉄道業に係る固定資産のうち取得原価から直接減額した工事負担金等累計額
2019/06/21 16:27
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/06/21 16:27
#12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/06/21 16:27
#13 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/21 16:27
#14 減損損失に関する注記(連結)
減損損失の金額
建物及び構築物389,632千円
その他26,086千円
無形固定資産79,916千円
658,399千円
回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価等に基づき算出しております。また、使用価値は将来キャッシュ・フローを3.5%で割り引いて算出しております。
2019/06/21 16:27
#15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
未払事業税22,122千円48,040千円
固定資産評価損90,594千円90,594千円
関係会社株式評価損103,806千円103,806千円
減損損失875,377千円1,054,881千円
固定資産除却損28,077千円28,077千円
資産除去債務49,943千円48,721千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2019/06/21 16:27
#16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
賞与引当金167,287千円167,397千円
固定資産評価損135,191千円141,250千円
未払事業税50,636千円88,719千円
退職給付に係る資産42,686千円-千円
固定資産圧縮積立金418千円390千円
資産除去債務に対応する除去費用24,544千円14,677千円
※前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含
まれております。
2019/06/21 16:27
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動におけるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が減少したものの、投資有価証券評価損1,467,217千円、減損損失833,649千円などの非資金損益により、資金収入が前連結会計年度に比べ477,976千円増加し、10,846,350千円の資金収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出が増加しましたが、補助金の受取額が増加したこと等により、資金支出が前連結会計年度に比べ79,054千円減少し、4,949,807千円の資金支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出の増加があったものの、社債発行による収入などにより、資金支出が前連結会計年度に比べ2,576,239千円減少し、23,404千円の資金支出となりました。
2019/06/21 16:27
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ) 2007年3月31日以前に取得したもの
2019/06/21 16:27
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……………移動平均法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/21 16:27
#20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
イ) 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
ロ) 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/21 16:27
#21 鉄道事業営業費明細表(連結)
e>前事業年度の事業別営業費合計の100分の5を超える主な費用並びに営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額は、次の通りであります。当事業年度の事業別営業費合計の100分の5を超える主な費用並びに営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額は、次の通りであります。
※5 土地建物事業営業費諸税
固定資産156,379千円
※5 土地建物事業営業費諸税
固定資産154,581千円
6 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額賞与引当金繰入額88,731千円
役員賞与引当金繰入額32,000千円
6 営業費(全事業)に含まれている引当金繰入額賞与引当金繰入額86,224千円
役員賞与引当金繰入額32,000千円
2019/06/21 16:27

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。