有価証券報告書-第125期(2025/04/01-2026/03/31)
(今後の取り組み方針)
■多様性への配慮(SOGI、国籍)
・管理職への多様性に関する意識改革研修等の実施
・パートナーシップ制度の導入検討
■キャリア採用の強化(多様性を持った人材)
・IT/DX専任人材採用強化
・エリア採用の強化
■外国人人材の採用強化
・総合職の採用
・技能実習生、特定技能の採用強化
・外国人労働者の日本語能力向上支援(日本語能力テストの補助)
■男性労働者の育休の義務化
・育児休業取得100%の維持
■育児・介護と仕事の両立支援の促進
・介護と仕事の両立に関する管理職研修の実施
・育休サポート社員へのインセンティブ制度の導入検討
・ベビ―シッター補助の実施
・従業員及びその家族を対象とした介護リスクに備える任意加入型保険制度の新設
■高年齢人材への対応
・勤務環境の整備、転倒防止などの対応、フレイルチェックの実施
■障害者雇用の促進
・勤務環境の整備、既存業務の棚卸による業務の把握、各団体への働き掛けによる採用強化
(達成目標)目標達成年度2030年度まで
■多様性への配慮(SOGI、国籍)
・管理職への多様性に関する意識改革研修等の実施
・パートナーシップ制度の導入検討
■キャリア採用の強化(多様性を持った人材)
・IT/DX専任人材採用強化
・エリア採用の強化
■外国人人材の採用強化
・総合職の採用
・技能実習生、特定技能の採用強化
・外国人労働者の日本語能力向上支援(日本語能力テストの補助)
■男性労働者の育休の義務化
・育児休業取得100%の維持
■育児・介護と仕事の両立支援の促進
・介護と仕事の両立に関する管理職研修の実施
・育休サポート社員へのインセンティブ制度の導入検討
・ベビ―シッター補助の実施
・従業員及びその家族を対象とした介護リスクに備える任意加入型保険制度の新設
■高年齢人材への対応
・勤務環境の整備、転倒防止などの対応、フレイルチェックの実施
■障害者雇用の促進
・勤務環境の整備、既存業務の棚卸による業務の把握、各団体への働き掛けによる採用強化
(達成目標)目標達成年度2030年度まで
| 指 標 | 目 標 | 実 績(2025年度) |
| 管理職に占める女性労働者の割合 | 2030年3月までに20%以上 | 12.5% |
| 労働者に占める女性労働者の割合 | 2030年3月までに40%以上 | 28.3% |
| 男性労働者の育児休業取得率 | 2030年3月までに100% | 100% |
| 労働者の男女の賃金差異 | 2030年3月までに80%以上 | 73.5% |