東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 28億4800万
- 2014年6月30日 -54.46%
- 12億9700万
- 2015年6月30日 -29.45%
- 9億1500万
- 2016年6月30日 -15.63%
- 7億7200万
- 2017年6月30日 +62.95%
- 12億5800万
- 2018年6月30日 -70.51%
- 3億7100万
- 2019年6月30日 +55.53%
- 5億7700万
- 2020年6月30日
- -57億8900万
- 2021年6月30日
- -18億5200万
- 2022年6月30日
- 47億7700万
- 2023年6月30日 +100.33%
- 95億7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸事業では、鉄道業におきまして、感染症法上の位置づけ変更による通勤・通学利用の回復やゴールデンウィークを中心とした行楽利用の回復により定期・定期外ともに輸送人員が増加したことに加えて、鉄道駅バリアフリー料金制度導入により、運輸事業全体としては、営業収益は51,445百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は9,333百万円(前年同期比44.5%増)となりました。2023/08/14 10:07
(レジャー事業)
レジャー事業では、旅行業における教育旅行等の団体旅行の回復に加えて、感染症法上の位置づけ変更による国内旅行需要及び入国制限解除に伴う訪日外国人旅行客の増加によるホテル業における都内ホテルを中心とした稼働率及び客室単価上昇、スカイツリー業における入場者数の回復等により、レジャー事業全体としては、営業収益は50,462百万円(前年同期比36.5%増)、営業利益は9,570百万円(前年同期比100.3%増)となりました。