東武鉄道(9001)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 60億8400万
- 2014年9月30日 -34.34%
- 39億9500万
- 2015年9月30日 -17.3%
- 33億400万
- 2016年9月30日 -29.39%
- 23億3300万
- 2017年9月30日 +46.46%
- 34億1700万
- 2018年9月30日 -43.66%
- 19億2500万
- 2019年9月30日 +4%
- 20億200万
- 2020年9月30日
- -128億1900万
- 2021年9月30日
- -47億3800万
- 2022年9月30日
- 83億2200万
- 2023年9月30日 +58.56%
- 131億9500万
- 2024年9月30日 -35.98%
- 84億4700万
- 2025年9月30日 -5.46%
- 79億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸事業では、鉄道業におきまして、感染症法上の位置づけ変更による通勤・通学利用の回復やゴールデンウィークや夏期休暇等を中心とした行楽利用の回復により定期・定期外ともに輸送人員が増加いたしました。さらに、鉄道駅バリアフリー料金制度導入及びスペーシア Xの運行開始により、運輸事業全体としては、営業収益は103,461百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は16,288百万円(前年同期比68.3%増)となりました。2023/11/14 10:03
(レジャー事業)
レジャー事業では、旅行業において自治体等の各種感染防止対策事業等の縮減により受託収入は減少したものの、教育旅行等の団体旅行を中心に旅行取扱高は回復いたしました。また、感染症法上の位置づけ変更による国内旅行需要及び入国制限解除に伴う訪日外国人旅行客の増加によるホテル業における都内ホテルを中心とした稼働率及び客室単価上昇、スカイツリー業における入場者数の回復等により、レジャー事業全体としては、営業収益は92,380百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は13,195百万円(前年同期比58.6%増)となりました。