無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 162億7400万
- 2022年3月31日 +12.02%
- 182億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法により評価しております。
なお、金利スワップ取引の特例処理をしております。2022/06/23 13:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/06/23 13:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/23 13:20
当事業年度において、財務諸表に計上した減損損失並びに有形固定資産及び無形固定資産の金額は以下のとおりであります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響等によりホテル事業の業績が悪化しております。そのうち継続的に営業赤字となっているホテルの資産グループにおいて減損の兆候を識別したものの、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回っていたことから、減損損失の認識は不要と判定しております。
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:百万円) 減損損失 3,967 1,182 有形固定資産及び無形固定資産 1,261,428 1,262,987 有形固定資産及び無形固定資産のうちホテル事業に関する資産 90,317 87,989 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/23 13:20
当連結会計年度において、連結財務諸表に計上した減損損失並びに有形固定資産及び無形固定資産の金額は以下のとおりであります。なお、新型コロナウイルス感染症の影響等により「レジャー事業」セグメントにおけるホテル業の業績が悪化しております。そのうち継続的に営業赤字となっているホテルの資産グループにおいて減損の兆候を識別したものの、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回っていたことから、減損損失の認識は不要と判定しております。
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報(単位:百万円) 減損損失 6,004 1,993 有形固定資産及び無形固定資産 1,417,848 1,413,715 有形固定資産及び無形固定資産のうちホテル業に関する資産 96,663 93,830 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、主な耐用年数は、2年~60年であります。2022/06/23 13:20
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法