- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・国内連結のScope3に関するデータ集計及び開示を開始しました。
・グループのGX事業を担う会社として、相鉄クリーンエナジー㈱を創立(2024年10月)いたしました。グループ内資産の活用による太陽光発電や第三者の資産を活用した営農型太陽光発電の設置など再生可能エネルギー事業を中心に事業展開を行いながら、地域発電や地域マイクログリット、地域エネルギーマネジメントなどの周辺事業への進出も検討し、グループ全体のカーボンニュートラル実現に貢献します。
③ リスク管理
2025/06/25 11:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ホテル業……ホテル業(宿泊特化型)、ホテル業(シティ)
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/25 11:24- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビルメンテナンス業等の事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△30,878百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,503百万円であります。全社資産の主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 11:24 - #4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
2025/06/25 11:24- #5 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(イ)財政状態
総資産は、設備投資の減少等により、前事業年度末に比べて28億1千万円減少し、1,515億2千5百万円となりました。
負債は、長期借入金の減少等により36億5千7百万円減少し、1,046億3千8百万円となりました。
2025/06/25 11:24- #6 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※6 事業用土地の再評価
連結子会社である相鉄企業㈱及び㈱相鉄アーバンクリエイツは、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、再評価差額からこれを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
相鉄企業㈱
2025/06/25 11:24- #7 事業等のリスク
| リスク分類 | 影響のある事業等 | リスクの具体的イメージ | 主な取り組み |
| 不動産市況悪化のリスク | 不動産に関連する各事業 | 当社グループが保有する棚卸資産、有形・無形固定資産について、時価の下落や不動産市況の停滞あるいは悪化が生じた場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 | ・アセットマネジメント戦略を策定し、資産価値の維持向上及び保有資産のコスト削減 |
| 保有資産及び商品等の瑕疵・欠陥 | 当社グループが保有する不動産等の資産に、瑕疵や欠陥が生じた場合又は健康や周辺環境に影響を与える可能性等が認められた場合、改善、原状復帰及び補償等にかかる費用が発生する可能性があります。また、当社グループにおいて販売した商品等について瑕疵や欠陥が生じた場合についても、商品等の回収、改善及び補償等に伴う費用の発生や信用低下等に伴い当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 | ・社内・協力会社に対して、周辺環境への配慮の徹底、品質向上に対する施策を実施 |
| 海外情勢 | 主に不動産業・ホテル業 | 海外における政治経済情勢の大幅な変動、テロや紛争の発生、各国の法的規制の変更等により、海外事業活動の縮小・停止が発生する可能性があります。また市場や為替相場の動向により、原材料価格の高騰、調達遅延、為替差損が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 | ・定期的な海外情勢及び為替相場のモニタリング・外部専門家の活用 |
2025/06/25 11:24- #8 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
(ア)有価証券及び投資有価証券
2025/06/25 11:24- #9 保有目的の変更(連結)
※8 保有目的の変更
当連結会計年度において、固定資産に計上されていた「建物及び構築物」及び「土地」等23,612百万円を保有目的の変更により、流動資産の「棚卸資産」に振り替えております。
2025/06/25 11:24- #10 固定資産受贈益の注記(連結)
※5 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 11:24- #11 固定資産圧縮損の注記(連結)
※9 固定
資産圧縮損は、代替
資産として取得した
資産の取得原価から直接減額した金額及び補助金受入等に伴う
資産の圧縮損であります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 土地 | 1 | | 768 | |
| その他(有形固定資産) | 1 | | 9 | |
| 無形固定資産 | 0 | | - | |
| 計 | 683 | | 1,127 | |
2025/06/25 11:24- #12 固定資産売却損の注記(連結)
※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/06/25 11:24- #13 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定
資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 土地 | 25 | | 781 | |
| その他(有形固定資産) | 63 | | - | |
| 計 | 108 | | 1,226 | |
2025/06/25 11:24- #14 固定資産除却損の注記(連結)
※8 固定
資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 建設仮勘定 | - | | 1 | |
| その他(有形固定資産) | 31 | | 4 | |
| 無形固定資産 | 0 | | 3 | |
| 固定資産撤去工事費 | 346 | | 377 | |
2025/06/25 11:24- #15 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般の取引条件と同様の価格に基づいております。2025/06/25 11:24 - #16 戦略、気候変動(連結)
・国内連結のScope3に関するデータ集計及び開示を開始しました。
・グループのGX事業を担う会社として、相鉄クリーンエナジー㈱を創立(2024年10月)いたしました。グループ内資産の活用による太陽光発電や第三者の資産を活用した営農型太陽光発電の設置など再生可能エネルギー事業を中心に事業展開を行いながら、地域発電や地域マイクログリット、地域エネルギーマネジメントなどの周辺事業への進出も検討し、グループ全体のカーボンニュートラル実現に貢献します。
2025/06/25 11:24- #17 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
(1)財団抵当に供されている資産(鉄道財団)
2025/06/25 11:24- #18 指標及び目標、気候変動(連結)
■Scope3の実績(相鉄ホールディングス㈱及び国内連結子会社)(単位:t-CO₂)
| カテゴリ/項目 | 2023年度 | 2024年度 |
| カテゴリ7 | 雇用者の通勤 | 3,681 |
| カテゴリ8 | リース資産(上流) | Scope1・2で計上 | Scope1・2で計上 |
| カテゴリ9 | 輸送、配送(下流) | 算定対象外 | 算定対象外 |
| カテゴリ12 | 販売した製品の廃棄 | 1,048 |
| カテゴリ13 | リース資産(下流) | 51,063 |
| カテゴリ14 | フランチャイズ | 算定対象外 | 算定対象外 |
■第三者保証について
2023年度(相鉄ホールディングス㈱及び国内・海外連結子会社)Scope1・2の実績については、排出量データの信頼性向上を目的として、ソコテック・サーティフィケーション・ジャパン株式会社に第三者検証を依頼し、検証報告書を取得しています。
2025/06/25 11:24- #19 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/25 11:24 - #20 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※4(1)固定資産の取得原価から直接減額した工事負担金等の圧縮記帳累計額
2025/06/25 11:24- #21 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形固定資産の減価償却累計額
2025/06/25 11:24- #22 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/25 11:24- #23 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/25 11:24- #24 株式の保有状況(連結)
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当社は、資産運用の一環として保有する株式を純投資目的の投資株式として区分しており、事業上の取引及び協力関係の維持・強化を目的として保有する株式を純投資目的以外の目的である投資株式と区分しています。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
2025/06/25 11:24- #25 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
相鉄クリーンエナジー株式会社 他9社
2025/06/25 11:24- #26 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※7 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2025/06/25 11:24- #27 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは物件ごとや店舗ごとなど、管理会計上の区分に従いグルーピングしております。
当連結会計年度において、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれない資産グループ等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,248百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物247百万円、機械装置及び運搬具22百万円、土地162百万円、建設仮勘定31百万円、その他(有形固定資産)75百万円、無形固定資産0百万円、のれん708百万円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額及び使用価値により測定しており、正味売却価額の算定にあたっては、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額もしくは固定資産税評価額等に合理的な調整を行って算定した金額を使用しております。また、使用価値については、将来キャッシュ・フローを4.1%で割り引いて算定しております。
2025/06/25 11:24- #28 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2025/06/25 11:24- #29 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
なお、2021年11月に公表した「長期ビジョン“Vision2030”」及び2025年4月に公表した中期経営計画「第7次中期経営計画(2025年度~2027年度)」では、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等を設定しております。
| 2024年度(実績) | 2027年度(第7次中期経営計画) | 2030年度(長期ビジョン) |
| 有利子負債/EBITDA倍率 | 6.6倍 | 6.9倍 | 7倍未満 |
| ROA(総資産営業利益率) | 5.0% | 4.5% | 4.5% |
| ROE(自己資本利益率) | 12.9% | 10.2% | - |
(注)1.EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額
2.有利子負債は、借入金+社債により算出しております。
2025/06/25 11:24- #30 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、437億7千7百万円の支出(前年同期は580億3千7百万円の支出)となり、有形固定資産の取得による支出が減少したこと等により、前年同期に比べ142億6千万円支出が減少いたしました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/25 11:24- #31 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(ア)貸借対照表
| | (単位:百万円) |
| 前事業年度(2024年3月31日) | 当事業年度(2025年3月31日) |
| 資産の部 | | |
| 流動資産 | | |
| 現金及び預金 | 1,827 | 896 |
| 前払費用 | 69 | 63 |
| その他の流動資産 | 4,038 | 4,634 |
| 流動資産合計 | 10,996 | 11,134 |
| 固定資産 | | |
| 鉄道事業固定資産 | | |
| 有形固定資産 | ※5 299,555 | ※5 303,183 |
| 減価償却累計額 | △170,591 | △178,307 |
| 有形固定資産(純額) | ※2 128,964 | ※2 124,875 |
| 無形固定資産 | ※2, ※5 4,085 | ※2, ※5 3,760 |
| 鉄道事業固定資産合計 | 133,049 | 128,636 |
| 建設仮勘定合計 | 4,206 | 4,987 |
| 投資その他の資産 | | |
| 投資有価証券 | 24 | 24 |
| 前払年金費用 | 4,837 | 5,791 |
| 繰延税金資産 | 1,146 | 873 |
| その他の投資等 | 77 | 79 |
| | (単位:百万円) |
| 負債合計 | 108,295 | 104,638 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
(イ)損益計算書
2025/06/25 11:24- #32 補助金の注記、鉄道事業
助金及び固定資産圧縮損
補助金は、脱炭素化モデル事業補助金であります。
2025/06/25 11:24- #33 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載のとおりであります。
2025/06/25 11:24- #34 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得等(26,177百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(22,583百万円)、主な減少額は棚卸資産への振替(21,164百万円)であります。
3.連結会計年度末の時価は、主要な物件については社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額、その他の物件については一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に基づいて算定しております。また、当連結会計年度に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、取得価額をもって時価としております。
2025/06/25 11:24- #35 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2025/06/25 11:24- #36 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 期首残高 | 3,124 | 百万円 | 4,247 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 61 | | 1,124 | |
| 見積の変更による増加額 | 1,061 | | - | |
2025/06/25 11:24- #37 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 24,755 | 百万円 | 31,658 | 百万円 |
| 期待運用収益 | 434 | | 542 | |
| 退職給付の支払額 | △907 | | △894 | |
| 年金資産の期末残高 | 31,658 | | 35,173 | |
(3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2025/06/25 11:24- #38 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. スーパーマーケット業の固定資産の減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/06/25 11:24- #39 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/06/25 11:24- #40 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については流動性の高い金融資産及び短期的な預金等に限定しております。資金調達については銀行等金融機関からの借入及び社債発行によっております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2025/06/25 11:24- #41 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,680.59円 | 1,870.68円 |
| 1株当たり当期純利益 | 164.13円 | 228.84円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/25 11:24