繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 7億4849万
- 2021年3月31日 +48.75%
- 11億1337万
個別
- 2020年3月31日
- 7億8319万
- 2021年3月31日 +44%
- 11億2779万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 903,709 865,460 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,682,146 △1,989,097 繰延税金負債合計 △1,686,900 △1,993,253 繰延税金負債の純額 783,190 1,127,793 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 11:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)※1.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 1,206,407 898,652 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,682,146 △1,989,097 繰延税金負債合計 △1,709,359 △2,008,527 繰延税金負債の純額 ※1 502,951 1,109,875 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2021/06/25 11:31
当連結会計年度末における固定負債の残高は、12,277百万円となり、前連結会計年度末に比べ471百万円(前期比4.0%)増加しました。これは主に、繰延税金負債が364百万円増加したことが要因であります。
(純資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/25 11:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 当事業年度 繰延税金負債 1,127,793
繰延税金資産は、将来減算一時差異を、利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しております。課税所得が生じる可能性の判断においては、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。これらの見積りは将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。また、税制改正により実効税率が変更された場合に、翌事業年度以降の財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/25 11:31
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 繰延税金資産 3,497 繰延税金負債 1,113,372
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金のうち未使用のもの及び将来減算一時差異を、利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しております。課税所得が生じる可能性の判断においては、将来獲得しうる課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。これらの見積りは将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、実際に生じた時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。また、税制改正により実効税率が変更された場合に、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。