固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 932億8152万
- 2022年3月31日 -37.41%
- 583億8112万
個別
- 2021年3月31日
- 909億6473万
- 2022年3月31日 -38.56%
- 558億9319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 13:07
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.建設仮勘定2,861百万円のうち、1,210百万円は連続立体交差化工事に係るものであり、また当該工事に対する負担金等の受入額410百万円は前受金に計上しております。2022/06/28 13:07
2.当連結会計年度において、連続立体交差化工事に係る以下の固定資産の計上を行っております。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び定額法を採用しております。
なお、取得価額にして約60%は定率法により、約40%は定額法により償却しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~40年
機械装置及び運搬具 5~15年
(ロ)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/28 13:07 - #4 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損は上記※3の受入による圧縮額であります。なお、当連結会計年度の固定資産圧縮損計上額のう ち、32,940,292千円は連続立体交差化工事に係るものであります。2022/06/28 13:07
- #5 工事負担金等受入額の注記
- ※3.工事負担金等受入額の内訳は次のとおりであります。2022/06/28 13:07
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 鉄道事業固定資産 鉄道事業固定資産 前原駅プラットホーム内方線設置工事 2,190千円 常盤平駅プラットホーム内方線設置工事 2,308千円 - #6 担保に供している資産の注記
- (1)財団2022/06/28 13:07
上記資産を下記の借入金の担保に供しております。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 鉄道事業固定資産(簿価) 21,322,375千円 26,564,532千円
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/06/28 13:07 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2022/06/28 13:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額 12,803,318千円 40,232,148千円 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2022/06/28 13:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 70,290,207千円 71,696,242千円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 13:07
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- の項目に含まれております。2022/06/28 13:07
※2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3,497千円 5,976千円 固定負債-繰延税金負債 1,113,372 951,018
前連結会計年度(2021年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、9,728百万円となり、前連結会計年度末に比べ346百万円(前期比3.7%)増加しました。これは主に、現金及び預金が601百万円増加したことが要因であります。2022/06/28 13:07
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、58,381百万円となり、前連結会計年度末に比べ34,900百万円(前期比37.4%)減少しました。これは主に、建設仮勘定が前連結会計年度に比べ39,483百万円減少したことが要因であります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 13:07
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法及び定額法を採用しております。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/28 13:07
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 移動平均法2022/06/28 13:07
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は京成建設㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2022/06/28 13:07
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(百万円)京成建設㈱ 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益当期純利益 13,5572,2675,6661,2918,86620,2241,011702
重要な関連会社は京成建設㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。