有価証券報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
報告セグメントの変更
当社は、グループ全体の成長に向けた各事業の位置付けを踏まえたうえで、セグメント区分の細分化を解消し、より実態に即したわかりやすい情報開示を行うことを目的として、2027年3月期の期首から報告セグメントの変更を実施しました。
これに伴い、従来「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」、「航空関連サービス事業」、「その他の事業」の7セグメントとしていた区分を、「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・生活サービス事業」、「航空・情報・技術サービス事業」の5セグメントに変更しております。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報は、以下のとおりであります。
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△925百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
報告セグメントの変更
当社は、グループ全体の成長に向けた各事業の位置付けを踏まえたうえで、セグメント区分の細分化を解消し、より実態に即したわかりやすい情報開示を行うことを目的として、2027年3月期の期首から報告セグメントの変更を実施しました。
これに伴い、従来「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・サービス事業」、「流通事業」、「航空関連サービス事業」、「その他の事業」の7セグメントとしていた区分を、「交通事業」、「運送事業」、「不動産事業」、「レジャー・生活サービス事業」、「航空・情報・技術サービス事業」の5セグメントに変更しております。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) | (単位:百万円) | |||||||
| 交通事業 | 運送事業 | 不動産事業 | レジャー・生活サービス事業 | 航空・情報・技術サービス事業 | 合計 | 調整額(注)1 | 連結財務諸表計上額(注)2 | |
| 営業収益 | 178,272 | 170,758 | 114,779 | 199,503 | 78,290 | 741,604 | △50,020 | 691,583 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 21,803 | △7,711 | 13,573 | 2,658 | 6,786 | 37,111 | △925 | 36,185 |
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△925百万円は、セグメント間取引消去額であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。