9041 近鉄グループ HD

9041
2026/05/29
時価
6839億円
PER 予
14.51倍
2010年以降
赤字-209.79倍
(2010-2026年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.82-4.67倍
(2010-2026年)
配当 予
1.95%
ROE 予
7.68%
ROA 予
1.81%
資料
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有報情報

#1 事業の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
負債合計は、前期末に比較して13億35百万円減少し、7,028億10百万円となりました。これは、借入金の返済を進めたことによるものであります。
純資産合計は、前期末に比較して65億4百万円増加し、1,746億99百万円となりました。これは、利益剰余金が当期純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります。
(Ⅱ)生産、受注及び販売の実績
2019/06/14 9:23
#2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※4.土地の再評価
当社及び一部の連結子会社において、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。また一部の持分法適用関連会社において、事業用土地の再評価を行ったことに伴い計上された土地再評価差額金のうち、持分に相当する金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2019/06/14 9:23
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、個別財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取扱いを見直しております。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度の期首の純資産に対する累積的影響額が反映されたことにより、前事業年度の期首利益剰余金が11,473百万円増加しております。
2019/06/14 9:23
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前期末に比較して31億25百万円増加し、1兆5,233億67百万円となりました。これは、借入金の返済を進めたものの、未払金等が増加したことによるものであります。
純資産合計は、前期末に比較して188億12百万円増加し、4,130億50百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額で退職給付に係る調整額が減少しましたが、利益剰余金が純利益の計上から配当を差し引き増加したことによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況
2019/06/14 9:23
#5 経理の状況、継続開示会社に該当しない保証会社に関する事項(連結)
(単位:百万円)
前事業年度(平成30年3月31日)当事業年度(平成31年3月31日)
負債合計704,145702,810
純資産の部
株主資本
(ⅱ)損益計算書
(単位:百万円)
2019/06/14 9:23
#6 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/14 9:23
#7 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務の金額が負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/14 9:23
#8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
重要な関連会社は㈱近鉄エクスプレスであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
前連結会計年度当連結会計年度
純資産合計128,988百万円131,823百万円
2019/06/14 9:23
#9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日)
1株当たり純資産1,927円 22銭2,010円 87銭
1株当たり当期純利益155円 74銭189円 17銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。1株当たり当期純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、算定しております。
2019/06/14 9:23

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